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ゆめうつつをつづる  作者: 稲波 緑風
2025年12月
787/852

2025年12月18日

 明日、年内最後の資源ごみの回収日。缶・ペットボトル・段ボール・紙類などだ。

 その内の紙類(主に雑紙)を出来るだけ、今年のうちに捨てられるものは捨てようと頑張ってみた。

 片付けも兼ねられので、少しだけ物が減ったように思う。 

 まあ、私の場合、持病の薬等の箱がメインでごみになるのだけれども。

 なので、早々に箱から出せるものは出して、容器や袋に入れて保管することにしている。

 今回は他の紙ごみやら、普通にごみになるものを含めて、片付けをしたので、容器が開いた。

 空いた容器に何かを詰めてしまうのもいいのだが、それが使い勝手が良いものになればいいが、そうでもなく・・・・。

 片付けは試行錯誤の末に、理想にたどり着く。

 ひたすら、ああでもない、こうでもない。考えてはやってみて、やってみては考えて。結局未だに答えが出ない。

 ただし、最終目標は明確である。

 ”物を持たない”

 だ。

 いや、すべてを捨てるというわけではない。必要最低限の物は持っておく。が、新しく買い足してしまって、手に余るという事態(現状、そうなっている物がある)を、防ぎ、なくさねばならない。

 今使用している学習机を、使わずに(物を入れずに)生活出来るくらいが、理想なのだ。

 ・・・・さてはて、遠い理想だな?

 と、自分への突っ込みがどうしても出てしまうが、理想は目指すものである。

 その(のち)の、自分のお気に入りを部屋に置くためにも・・・・。

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