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ゆめうつつをつづる  作者: 稲波 緑風
2025年12月
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2025年12月17日

 今日は七十二候、鱖魚群さけのうおむらがる


 机の上だけでもと、片付けを進めた。かなり進んだのではないだろうか?

 条件を付けた片付けであっても、踏ん切りがつけばいい話なのだ。

 机だけでなく、他のところも片付けをしたいが、あいにくそれほど処分と整理の必要がないのだ。

 洋服くらいだろうか?

 それもぼろになっているわけでもないので、着れてしまうから捨てるのももったいなく。

 新しく買った服はないので減るだけになり・・・・。

 そうすると片付けとは? と、なってしまう。

 ただ、入れ物はあって、その中に入っている服があって、それらは収納の中心になっている物には、入りきらない。入れ物に入っている服を、どうにかしたいが、ぼろでもないし、着られるし、なんなら着ているし。と、ジレンマというか、くだらないループの中に入り込んでしまっている。

 いっそのこと、片付け方を変えてみようか?

 良い案な気もするけれども・・・・。

 とりあえず、今はマフラーを編み終わらせるのが先かな? (笑)

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