24時間の空白
初めまして、天川裕司です。
ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。
また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。
どうぞよろしくお願い致します。
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
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【YouTubeドラマにつきまして】
無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、
お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。
基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。
創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪
出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬
でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、
どうぞよろしくお願いします(^^♪
タイトル:24時間の空白
日常生活で、
個人の周りを飛ぶ
ミクロドローンが開発された。
そのミクロドローンは
個人の周りを常に撮影し、
24時間いつでもその人を守るかの様に
生活を記録し続けて居る。
つまり、その人に近づいた人、
その人が何やら良からぬ事件に
巻き込まれた時などは、
そのドローンで撮影された映像が
現場証拠となり、
誰が危害を加えたか…
つまり犯人なのかが分かる形になって居る。
警察・政府「よし、これで犯罪は減る」
かに見られた。
でも、犯罪は減らなかった。
確かに少しは減少したが…
警察1「…確かか?」
鑑識「ええ。ここで途切れてます」
録画が途中で途切れてるケースが
目立ち始めた。
しかしその個人の
ミクロドローンを操作できるのは、
その個人…当人だけだ。
そこはセキュリティにがっちり守られており、
他人がどうこう出来る代物にはない。
という事は…
警察2「…動く時だけ、操作して、空白の時間を?」
警察1「…としか考えられまい」
正義の人「くそう!」
政府「結局、何をやっても…」
(経過)
一般人1「新しいクリアの仕方見つけたよ」
一般人2「マジで?!教えて」
動画はこちら(^^♪
https://www.youtube.com/watch?v=BF8u-NLV_AI
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬




