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石原真斗の思い出

石原真斗[ブラシペイント。]ピッタ[なんなくクリアしたね。]石原真斗[ありがとう。]ピッタ[それでなつかしい思い出の子はどんなこだい。]石原真斗[それは。]


石原真斗[ねえ。裸足で遊ぼうよ。][いいよ。]石原真斗[-が鬼だよ。][うふふ。楽しいね。]石原真斗[じゃあね。]でもその後色々あって遊ぶことはなかった。当時は彼女と遊んだことで色々噂になって恥ずかしかったのと親の都合で遠くに転校するかもと言ってたのでそれで不安になって遊ばなかったことを。


[お前ってさあ。-が好きなのか。]石原真斗[ちっ違うよ。そんなわけないじゃないか。]石原真斗(もう-と遊ぶの辞めようかな。)[瑛斗、真斗お母さん達遠くにお引越しすることに決めたから。お友達とはバイバイだよ。]石原真斗[そんな。]石原瑛斗[嘘でしょ。]そして転校まで彼女と二度と遊ばなかった。今は後悔してる。彼女と1度しか遊ばずにもっと遊んでれば良かったとか。後悔をしている。ピッタ[ふうん。つまりその彼女を探すことをまた願いにするかい。]石原真斗[しないよ///探せればいいかなと思ってるけどさ。]ピッタ[~。はい叶えたよ。]石原真斗[はやっ。]ピッタ[あっそうそう。君の兄も魔法使いにしたからね。]石原真斗[知ってるよ。双子だしね。]石原瑛斗[俺は技術的な物を願いにしたからな。]ピッタ[本当あんま似てない双子だね。根本的な所は似ているが性格が少し違いすぎる。]石原瑛斗[まあな。俺はメカニックの技術をあげて欲しいから願いをそれにしたら能力アップで戸部蛍の監視には使えないって言ってたけど。まあ監視する気もないけど。]ピッタ[うん。やっぱり真斗にお願いした方が良さそうだね。でも真斗が危なくなったら変わりに瑛斗が戸部蛍の監視をやって欲しい。]石原瑛斗[わかってるよ。たくっ。初恋の人に会えるといいな。]石原真斗[瑛斗///]


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