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『嵐山』

作者: 天川裕司
掲載日:2026/05/23

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(ユメノ記)

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782



【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪



『嵐山』(アルペジオ)

Capo1


Am Em Am Em  G7 C  Dm E7

寒い 寒い 季節の風を お前と2人 身を寄せて

Am Em  Am Em G7 C Dm  E7

くもり空と 藪の細道を 肩を寄せて 歩いてゆく

 G7   C  E7 Am

 震える 唇を 噛みしめて

 C  Dm  F G Am

 お前と2人 歩いてる 嵐山

Am Em Am  Em  G7  C  Dm E7

渡月橋は ひとけもまばらで 恋しくなる程 夢の中

Am Em  Am Em  G7  C Dm E7

いつまでも この胸の中で 時折り見せる 輝きに

 G7   C  E7  Am

 焼けば この心 象るほど

 C   Dm   F G Am/Am

 通り過ぎてゆく 孤独は過去の風

C  G Dm   Am

高い空に 雲が浮かんで

G  C   Dm  E

流れる先は 誰も知らない

 Am C  F E  Am    C

 嵐山の 秋の風は もうぬくもりも

 Dm     E7   Am

 忘れた 君の声がする 嵐山



【YouTubeチャンネル:ユメノ記】

https://www.youtube.com/@%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%83%A6%E3%83%A1-v5x/videos

こちらから、ぜひどうぞ(^^♪


少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬

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