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クレイジョーカー  作者: 時雨 朱
4プログラム 始動
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0047 援軍

「どこ行った?おまえの主は?」

「日本の原宿に二人で行くと、行って、私は主の横にいられた。」

アリスはナイフを持つと雷人に襲いかかった。

「主はどこですか?」

アリスはコンクリートの床を咄嗟に殴った。

拳大に割れて、破片が飛び散る。

「やばい!」

リボルバーで売っても、障壁が邪魔をした。

オートシールド。

いつなんどきも敵の軌道を読んでシールドを自動展開するアリス。

アリスは後方へ回るとM9バズーカを掴み、ロケット弾を3発打った。

ジャミングが発生して、天空で爆破した。

「何だかおかしなことになっていたと思ったら、こういうことだったのね。」

長い黒い女性が新宿のビルの上でロケット弾の軌道をジャミングしてそれしていた。

「始めまして。朝倉千尋よ。」

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