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プロローグ3

3話目!これで貯めてたのがなくなりました。

次回から本気で遅くなりそうです...


でもこれで長かったプロローグが終わりです

短いです



何を言っているんだ?コノハは

人界を見てる?もっとちゃんと説明してほしいんだけど



『えっとね

ここの池あるでしょ?

ここのぞいてみて』


「うん

わかった」


池をのぞいてみると


「わぁ!

すごいよ!これ」


『でしょ?』


そこには、美しい自然に囲まれた世界が映し出されていた。


『ここをあなたに見ていてもらいたいの。

いろんな場所がみられるから、たのしいとおもうんだよね。

好きなとこを見ててくれたらいいわ』


「りょーかい」


『あなたがいたのは少し違う世界だったわ』


「そうなの?」


『ええ

あなたがいたのはすごい発展してて、こんぴゅーたーってのとかがあふれてる世界だったの。凄かったのよ』


「へー」


『あんまり興味なさそうね』


「まぁ覚えてないし」

それに、この自然いっぱいの世界のほうが好きだし。



『そっかぁー

私はそっちも好きなんだけどなぁ』


ちょっと残念そうにコノハがつぶやく。


『まぁいっか

とりあえず、よろしく!

バイバーイ』


と、コノハが言うと脳に届いていた声が消え、あたりには静寂が広がった。


「はぁ。いなくなっちゃったよ。まいっか。人界見てよ」


そう仕事があるのだ。暇なら仕事をすればいい。...まぁその仕事もちょっとあんまりやることないけど...


「あ、この家とかいいかも

この家にしよっと」


こうして私は新たに友と仕事を手に入れたのだった


主 貯めてたのなくなった

変な神様 ドンマイ

主 前回出てこなかったのに...

変な神様 しゃーないでしょ。遊びに来たっていいじゃん

主 てかほんとあんた何なの

  まいっか。いつかわかるっしょ

  次回から本編入り!長かったプロローグが終わりましたからね

  次回もお楽しみに

  さよなら~

変な神様 次回! 新キャラ登場!

主 そりゃそう

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