表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
22/51

あれ〜?

ストックなくなったので、また、2、3日に一回の更新になると思います。昨日は今日提出の課題が多すぎて、投稿できませんでした。ごめんなさい_(._.)_ペコリ

これからもよろしくお願いします!

「ライラ、お着替え終わったら私の部屋に来てくれるかい?」

「わかりましゅたゎ」

うっ!噛んじゃった。

「ふふっそろそろもう少し早く起きられるようにならなきゃね」

「頑張りましゅ…あ、また」

「ふふっあんまり急がなくても大丈夫だからゆっくりおいで。朝ごはんは少し遅くなっちゃうけど許してね」

そういってお兄様は部屋から出てった。今何時だろう。



10時!?



いつもより遅い!なんで?

後にカーナは言った「昨夜は目を瞑ったあとも何かいっぱい考え事をなさってたようで、寝息が聞こえたのが、そうですねぇ11時頃だったので、起こしませんでした」



「失礼します」

「ふふっもう目はぱっちり覚めたかい?」

「ええ」

「早速でごめんだけど、紹介したい人がいるんだ」

「ルイフォン·チュラリスです」


え?














え!?






評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ