作者の妄想で小説書いてたらなんかめちゃくちゃファンタジーになった件
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街を立つことを決意した主人公・十六夜カイは、街の酒場で、旅に友達のダレンを連れて行くことにする。街の人達に見送られ、旅を始める。場所は変わって、少し前のメルドラ城の王となった、リーフの元に、敵兵が押し寄せてくる。防ぎ切ることはできないと判断した、首相のラモンは、地下道から、リーフを逃す。リーフは、涙を呑んで、地下道を進み平原へと抜けていく。
岩山での対戦、そして、悲劇の王子との出会い
2026/01/02 09:15