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詩集③

キミに。

作者: 桜ノ夜月
掲載日:2013/08/02

大好きで堪らない人へ向けて書いた言葉です。


詩のようなもの。


作者の今の気持ちと、完全にシンクロしております。

ねぇ、君に伝えたいことがあるんだ。

もう何回も、伝えようとして諦めた言葉。

伝えたら、何かが変わってしまう。

君と私の今までの関係も、君が私にくれた言葉も、優しさも、笑顔も。

全てが壊れる。

そんな気がするから。

だから私は、君に何も伝えられないんだ。

弱虫で泣き虫な私は、

本当は何もかもが怖いだけ。

勇気なんて出せないよ。

君に嫌われたくないよ。

…そう思ったら何も伝えられないってわかっているけど。

1+1=2になるくらい解りきっていることだけど。君の笑顔を見ると、どうしても言葉が引っ込んでしまうんだ。

だから私は、君へ伝えたいことを言葉にのせて贈るよ。


『君の事が、大好きです』張り裂けそうで傷つきやすい。

君への想いで溢れた言葉。君は、そっと受け取ってくれるかなぁ?

駄文&短くて本当に申し訳ない。

作者の今の気持ちと、完全にシンクロしております。

…気持ち伝えたいなぁ…。

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― 新着の感想 ―
[一言] いい感じだね!可愛い…。 夜月様は、もっと沢山小説を書くべきです! 頑張って!
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