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夏の日常

作者: 奏夢想夢
掲載日:2012/08/03


暑い

どうして夏は暑いんだ

家にいてもエアコンは無いし扇風機も温風しか流せない

こうなると頼れるのは友達か公共施設だが

とても近くにある図書館は夏の長期休業とかで開いてない

よし友達に電話してみよう



「もしもしー」

「はいはいなに?」

「エアコンつけてますかー!」

猪○的に言ってみた

「つけてるけど…」

「では今からお伺いしますので」

「え?なに?くるの?急にいわ…」

通話終了

今からmy friendの家へ行くぜ




「もう、相変わらず急だね」

「いやー一刻も早くあの温室からでたかったからさー」

というわけで友達の家なう

素晴らしいほど涼しい

扉を開けたらそこは楽園でした

「で、なんで来たの?」

「暑いからエアコンの恩師を受けたくてね」

「それだけのことかい」

「命に関わることなの」

設定温度は28度

エコな設定だがありとなしでは全く違う

ああ極楽ジャー




「もう帰ります」

「うん気をつけてね」

友達の家からでたくなかったが仕方ない、もう外は暗い

早く帰って夕食を食わなくては!

「しかし暑いぜ夏の夜!」




寝る前

明日の天気を確認

ええと…晴…

しかも湿度が、ヤバイ

「もう夏は嫌だー!」

倒れるようにベッドへ沈み込み就寝した

明日も友達の家に行こうかな


暇つぶしで書いてみたんですが、ホント暑いですね。エアコンがあるだけマシですが…

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