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その11 社会で作らないといけない空気と流れがある
私達は社会の流れと空気を考え作らないといけない。
流れを作るのは、人間だ。
良い流れと空気を作らないと不味い。
真面目に働いても、失敗して地獄に堕ちる世界を作ってはいけない。
働いてもすぐに、病気や怪我で仕事を辞めるのは愚かだ。
みんな馬鹿ではない。
自分たちにいらない人間は排除しようとする。
仕事で新しい人間がきても、使えない人間は排除される可能性がある。
そのことが分かっていないと馬鹿なのだ。
自分がいらない人間なら、排除される流れになる。
だから排除されたくなければ、その仕事で仲間から情報を集めないといけない。
仕事は大切だ。
普通の大人は、無職を良くないと考える。
【追記】
いらない人間は、ルールを守らない人間。
仲間の和を乱す人間。
失敗ばかりして、組織に損害を与える人間。
仕事があまりにもできない人間。
基本的にリーダーが空気を読み操り調整する。
仕事には、空気や雰囲気が大切なのだ。
簡単な例はこんな感じだ。




