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独白  作者: 遠堂 沙弥
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2023年はこんな年だったょ

ご挨拶です。

あと2023年の活動履歴です。

おなしゃす。

 今年は多くの、チャレンジの年となりました。

 活動報告にも書きましたが、まずは私の2023年の活動を日付順にコピペします。


<2023年の投稿歴>


2023.1.16. 「【短編】さかさま」


2023.2.22. 「魔力ゼロで無能の私が、推しと結婚するのは解釈違いです!」全2話・完結済


2023.2.24. 「ボナペティ食堂へようこそ!〜チキュウ産のお料理で健康を取り戻したら、食堂を開いてのんびり過ごそうと思います」連載中・現在26話まで投稿済


2023.2.28. 「【短編】愛嬌のある妹に蔑まされ続けた無愛想令嬢は、犬みたいな伯爵に溺愛される〜笑顔が苦手で笑ったことのない私のことを、伯爵様は素敵だなんて言うんです〜」


2023.3.5. 「ちっぱい無双〜胸のデカさこそパワーの異世界にTS転生した俺は、ちっぱい聖女として魔王を討伐しに行くぜ!〜」全6話・完結済


2023.4.8. 「【短編】生命力とあらゆるパワーに満ち溢れたゴリラ姫は、余命幾ばくもない薄幸な王子の元へ嫁ぐことになりました〜貧乏くじとかそういうのはどうでもいいから、今すぐ万病に効くドラゴンの心臓を取ってきますね!〜」


2023.4.13 「【短編】婚約破棄される為に悪役令嬢を演じようとしたけれど、どう考えても自分に不利な結果しかないんですが?〜どれだけぞんざいに扱っても、皇太子が溺愛してきます!〜」


2023.4.23. 「【短編】ゴミスキル『仮死状態』で仮死状態になってたら、婚約者に遺棄されそうになりました』


2023.5.7. 「【短編】「生まれ変わったら、来世で一緒になろう」という約束をしたみたいですが、今生で私があなたを愛することはありません。時効です、時効」


2023.5.16. 「前世で過労死した元・OLは、異世界でスローライフを満喫したい〜まったり過ごすハズだったのに、田舎の生活はやることが多すぎる!〜」連載中・現在10話まで投稿済


2023.5.16. 「生命力とパワーに満ち溢れたゴリラ姫は、余命幾ばくもない薄幸王子の元へ嫁ぐことになりました〜貧乏くじとか思ってないから、今すぐ万病に効くドラゴンの心臓を取ってきますね!〜」連載中・現在6話まで投稿済


2023.5.16. 「悪役令嬢、ドラゴンの花嫁になる〜守護竜の生贄に捧げられたと思ったら、激甘な溺愛が待っていました!?〜」連載中・現在6話まで投稿済


2023.7.1 「【短編】夜間の煽り運転」


2023.7.1. 「【短編】世界の滅亡を救う為に勇者を召喚したつもりが、やって来たのはネコでした」


2023.7.30. 「【短編】うまいこと言ってつよつよパーティーに寄生し続けてたら、いつの間にか幸運の聖女様扱いされてました!?〜確かに悪運だけは強いけど、私に聖なる力なんてありません!〜」


2023.8.5. 「【短編】七瀬さんはとにかくイチャイチャしたいだけ!」


2023.11.3. 「【短編】ダンジョン最奥のボスママに人間エサを届ける僕、今回ばかりは人選を間違えたのかもしれない」


2023.11.15. 「独白」エッセイ・連載中・現在2話まで投稿済


<小説家になろうタイアップ企画、応募・選考通過歴>


2023.2.16. 「氷の魔女は愛さない」が「第3回一二三書房WEB小説大賞」一次選考通過(二次選考で落選)


2023.10.23.「ボナペティ食堂へようこそ!〜チキュウ産のお料理で健康を取り戻したら、食堂を開いてのんびり過ごそうと思います」が「第11回ネット小説大賞」一次選考通過(二次選考で落選)


 その他の大賞に応募するも、全て選考通過ならず。

 ちなみにその他のコンテストは「キネノベ」「マンガBANG」「オーバーラップ」「集英社」「HJ大賞」などにも応募しており、全て惨敗しております。


 それでも「一次選考には通過するようになったかも」という手応えは感じました。

 ネトコン総評(?)にもありましたが、冗長で盛り上がりにかけ、前振りが長く、単調な話の流れ方が一番の問題だと自覚してます。


 なので、自己満足な書き方ではなく。

 読者に読んでもらうことを意識した書き方を、2024年は第一として執筆していこうと思いました。

 もちろん一番の課題でもある「テンポがいい文章」よね。

 自分で読んでて確かにテンポが悪いと思いました。


 来年の抱負としましては、大手のコンテストへの応募を目指したいと思います。

 受賞じゃないんかい! と言われそうですが、実は私……MF文庫さんとかガガガさんとかそういったところへ正式な応募をしたことが一度もないのです。

 だからまずは規定に沿った文字数で、新たに書いた作品を応募したいと思った次第であります。


 規定内であれば、まずは本命に応募して、それが落選したら他のところにも出してみて、惨敗したらなろうに投稿したいと思います。


「◯◯◯落選作品」と、ちゃんと明記して。


 それではみなさん、良いお年を。

 来年も拙作を読んでいただけると幸いです。


 それではまた。

 皆さんに、幸あれ!

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