表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
2/3

プールの入口にて

突然、美少女になった男は

からかいのため友を市民プールに誘った

そして俺はプールについた。

そこにはもう奴は来ていた。

奴の名前は永井健太。

俺の大親友で奴の事はかなり把握している。

そして永井は彼女がいないのだ!

なので、今日はからかい半分に

永井と付き合ってみることにしたww

だから永井にはメールで

「お前と付き合いたい知り合いの女の子がいるんだけどww

 いやかわいさは俺が保障する。

 胸もでかいぞwww

 じゃあ、11時に市民プールね~」

ということで俺はあいつに声をかける

出来るだけかわいらしい声で

「あの…あなたが永井さんですか?」

お!永井の奴照れてやがるこれは楽勝だなww

「は、はい」

永井は何とか返事をしている

ここで俺はわざとコケて

大きな胸を永井にぶつけた

「あ。すみません♡」

これですっかり永井は俺にメロメロだ。

すると永井は

「あ、あのそろそろ泳ぎませんか?」

と言ってきた。

「わーい!永井君ありがとう」

そういって俺はあいつに抱き着いた。

「お、おいやめてくれよ~」

永井は言うが俺ははなさない。

俺はさらに強く抱きしめて、

胸を永井にぶつけまくったww

永井の心拍数はどんどん上がっていく。

そりゃ誰だって美少女に抱き着かれたらそうなるわww

キスでもしようと思ったがまだ早いと思い

そっと永井から離れて

「じゃあ、またとでね♡」

といい女子更衣室に入っていった。

更新遅くなってすみません

これからは気を付けます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ