プールの入口にて
突然、美少女になった男は
からかいのため友を市民プールに誘った
そして俺はプールについた。
そこにはもう奴は来ていた。
奴の名前は永井健太。
俺の大親友で奴の事はかなり把握している。
そして永井は彼女がいないのだ!
なので、今日はからかい半分に
永井と付き合ってみることにしたww
だから永井にはメールで
「お前と付き合いたい知り合いの女の子がいるんだけどww
いやかわいさは俺が保障する。
胸もでかいぞwww
じゃあ、11時に市民プールね~」
ということで俺はあいつに声をかける
出来るだけかわいらしい声で
「あの…あなたが永井さんですか?」
お!永井の奴照れてやがるこれは楽勝だなww
「は、はい」
永井は何とか返事をしている
ここで俺はわざとコケて
大きな胸を永井にぶつけた
「あ。すみません♡」
これですっかり永井は俺にメロメロだ。
すると永井は
「あ、あのそろそろ泳ぎませんか?」
と言ってきた。
「わーい!永井君ありがとう」
そういって俺はあいつに抱き着いた。
「お、おいやめてくれよ~」
永井は言うが俺ははなさない。
俺はさらに強く抱きしめて、
胸を永井にぶつけまくったww
永井の心拍数はどんどん上がっていく。
そりゃ誰だって美少女に抱き着かれたらそうなるわww
キスでもしようと思ったがまだ早いと思い
そっと永井から離れて
「じゃあ、またとでね♡」
といい女子更衣室に入っていった。
更新遅くなってすみません
これからは気を付けます。




