ちょっとした人物紹介5 4章終了時点
ケイジ・カミンチュ
俺より強い奴に会いに行く
俺はDTを捨てるぞおおお
バカップルに俺はなるっ!
ハーレム王に俺はなるっ! ← 今ココ!
通常の戦闘においてもベッドの上での戦闘においても無類の強さを誇る。
普段はリミッターをつけて力を制限している、全部で4つ。
ちなみに4人の正妻にもそリミッターの詳細や持っている力については話していない、唯一彼のラブリーマイエンジェル(人妻)にのみ話しており、今後も同様に彼女以外に伝える気はない。
まあ皆すでに人外レベルの強さだというのはわかっているようではあるが…。
初めての彼女→結婚→多婚ときてハーレムルートまっしぐらであったが、4人の嫁により終止符を打つ…かもしれない。
ハクア
身長145センチ スレンダー体型
幻種である竜と、人とのクォーター 14歳
竜としても人としてもまだまだ子供
氷魔法を得意とする、肉体言語は苦手気味。
ハンターランクは登録なし 胸部装甲にあってはBランク
腰まで届く煌びやかなストレートの銀髪、そして深海を思わせる、透き通ってはいるが、どこか暗い雰囲気を持った青い瞳…。
眠たげに半分とじらられた瞳と同様、その表情はどこか眠たげというか儚げな無表情。
脳内においてはきちんと考えたり会話したりできるが、言葉に出すことが苦手なため口数が少ない。
社会勉強ということで竜の里を出て(母親に出されたともいう)、ケイジにであった。
そして身も心もケイジに惚れた。
親ヴァカであった竜の父もケイジの肉体言語により説得し、晴れて親公認となった。
カレン
身長160センチ 17歳。
すらっとしたスレンダー体型、キツネの獣人。
ハンターランクは登録なし、というかハンターギルドの受付嬢です。
胸部装甲はBランク。
つやつやの肩くらいまでの茶髪をサイドでまとめたその顔は、キリリとしていてもどこか幼さを感じる…。
強い意志をもっていそうな、つり目。
そして頭の登頂から天を突く大きなキツネ耳…先っぽが白くなっている。
太いもふもふの尻尾!こちらも先端が白い!!
孤児だったが独立し、ゴレイクにあるハンターギルドにて就職。
ケイジのモフ魂に火をつけた。
なお耳と尻尾は性感帯というわけではなく、もふもふされるとこそば気持ちいい…といった感じらしい。
ただケイジの癒気は常識外のレベルなため過度の快感を伴う模様。
エリーシア・カミンチュ
ケイジの第一婦人(自称)
まあれっきとした第一ではあるが、エリー・ノゾミ・ハクア・カレンの正妻同盟により基本的に序列はなく、全員が平等というスタンスであるとのこと。
しかし本人はケイジの初めての相手…つまりDTを自分がうばったことに特別性を抱いている。
ケイジと一旦別れた後もきちんと修行を行い、今となっては雷も大分使いこなせるようになった。
ハンターランクはBランク、雷魔法と弓を得意とする。
なお胸部装甲は唯一のAランク保持者、全てを跳ね返す絶壁仕様である。
ちなみに胸部装甲A・Bランク限定!同盟の盟主である。
「胸なんて飾りなんです、偉い人にはそれがわからんのです。」
ノゾミ・カミンチュ
氷の魔法使い、氷結の魔女。
Fランクのその胸部装甲はまさに魔性の果実と言えるだろう。
のほほんとしてそうだが、4人の正妻の中で一番腹ぐr…
一時はエリーを思って身を引いていたが、もうゴールしてもいいよね…ということで自分の気持ちに正直に生きることとした。
なお最近の狙いはカレンのモフモフとハクアたんprprだそうです。




