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カンナグァ戦記  作者: 樹 琴葉
第一部 第一次プルミエ侵攻
46/205

設定資料-第一部-人物

琴葉

主人公

身長148cm(自称150cm) Aカップ

一人称は わたし

短めスカート

黒髪で肩までのストレートヘア

イメージカラーは赤

武器は和弓と薙刀

勉強のできるバカ

サイコパス

空気が読めない

火の魔法使い


のぞみ

女性 身長152cm Gカップ

だぼついたズボンで、体型を隠しているつもりだが、胸ははち切れそうになっている。

茶色でボブカット ハンチング帽をかぶることが多い

イメージカラーは青

武器は投げナイフ

教科書的な優等生

一人称はボク

伊達眼鏡

水の魔法使い

基本的には軍師的な役割

本来は消極的で控えめ


朝美

女性

身長170cm モデル体型

一人称は あたし

赤い髪のショートカット

タンクトップで短パン

イメージカラーは一応緑だが、その色が出ることはあまりない

男勝りでおおざっぱ。サバサバして活発。面倒見が良い。

武器は投げ槍と近接打撃

八重歯

実は風の魔法使い

頭の回転は悪くないが、勉強はできない


アス

男性

老人

身長160㎝

非力だが、戦争経験があり、頭脳の上でサポートとする。

実は士官学校の教官だったが、今回は琴葉達に随伴している


テラガルド

男性35歳

身長190cmの巨躯で筋肉質

武器は大きい斧だが、実は非戦闘員あつかい。

大きい竹束の盾も愛用するも、途中から鉄の大盾に変更

謙虚で真摯 基本無口だが、普通に喋る

全員の荷物番だが、アス老人とともに行動するのが原則となっている

士官学校のスタッフ(用務員)だったが、アスの指名で同伴


アシム

士官学校の教官であり、校長でもある。

権力・富に弱く、他国に情報を売り渡している

また、エムエール中枢にスパイを送り込んでおり、オージュス、バラン王国などの人間も数人抱えている


キミュケール

非常に人格者であり、スポーツも万能。

バラン王国の魔法学院に留学に行っていたが、タクソケールより一年前に帰国。

その人望と能力で、国内の派閥を全て掌握する。

弟の代二王子とは仲が良い。

父である王は嫌いではないが、保守的で向上心がないことに不満を持つ。

拡大路線は間違いないが、決して野心家というわけではない。


ドルディッヒ

プルミエの若き王。

短気で短絡的。

部下を使い捨てのコマとしてしか考えず、思慮が浅い。

見栄っ張りで浪費家でもある。

野心はあるも実力が伴わない。

戦闘力は高くないが、決して無いわけではない。


アインハイツ

プルミエ国の将軍。

全権を持っているが、実力は隠している。

王に対して思うところがあり、裏で他国に通じている。

実は火の魔法を使うことができる。


シブラー

森の調査団を束ねていた部隊長。

幾度となく、非道を行なったため、戦闘経験は豊富で、実際に強かった。

罠や哨戒、索敵など、ゲリラ戦に秀でた貴重な人物



黒騎士

ビーゼスの宰相

正体不明である。

全身真っ黒の西洋甲冑を身に纏い、鎧兜を取ったところを見たものはいない

腰までの長さの銀の髪が特徴でもあるが、隠したり、隠さなかったり、その時に応じて変化する。

初期では、第一、第二王子以外には全て秘密である。

戦闘力も高いとの噂だが、実際に戦ったところをみたものはなく、魔法の使用の可否も不明。

政治能力は高く、内政に対する発案・指示は的確で、国力の増加に寄与している。


    



      

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