最終話 ゴミ箱になった男の子と清掃員になった女の子
私は上杉君に‥初めて近づいた‥今まで、遠くからしか見て来なかったけど、だいぶ体が細い男の子だった、下を脱がされたまま、私の人差し指くらいの剥けたペニスは力がなく、たらりと白い粘液がまだ、コビリついたままである。
初めて声をかけてみる。
「君‥何年生なの?」
「小学‥ごねんしぇい‥でしゅ‥」
先程の余韻が抜けてないのか、少し呂律がまわってないみたいだった、、だけど、小学5年生で精通までしていて、しかも、女の子の息で興奮するなんて、この上杉という少年はよほど、のドエムみたいだった。
「まわりの女の子達も?小学5年生なの?」
「はぃ‥くらしゅめいと、でしゅ」
「あなた、たちの遊びは、一体なんなの?なぜ?君は匂いを当てられるの?」
上杉はまだ息が荒く、白目を剥いていた。時折、下半身のペニスがピュクピュクっと脈をうっている。
「おんにゃのこたちに、、、仕込まれました。」
調教を受けていたらしい。この田舎の街の女の子も男の子も普通ではなかった。そして、私も受験が嫌で嫌すぎて、頭がおかしくなっていた。この状況に興奮を覚えてる。この年下の男の子に私は欲情している。さっきからオシッコが漏れそうなくらいだ。
私は上杉の隣に座った。
「私、中学3年生で受験なの‥だからストレス溜まってたんだぁ貴方達の遊びみて、楽しんでた‥」
そういって私は上杉の鼻めがけて、息を吐いた‥魔女達はふぅーだったが、私は、はぁーっと大人っぽい息を吐いた‥
「おねぇ‥しゃん‥清潔な匂いがします!」
ペニスが大きく反応して‥大きくなったみたいだ
私は頭が沸騰をし、上杉の唇に食らいついた。薄い小さな唇は、すぐに私の分厚い唇におさまった。ファーストキスなのだろーか、、夢中で私の舌に吸い付いてきて、不器用にパクパクしている。
産まれて初めて私は誰かのペニスに触れた。小さくて私の手の中にすっぽりと収まった。先程、果てたばかりのペニスはもう固くなり、その袋の精子工場はフル活動をはじめた。
もちろん性経験のない、私は手コキなんぞしたことがないが、適当に見ていた。AVを真似て、上杉の唇を吸い付きながら、手を動かした。これでも私が年上なので、リードはしてあげないと、、こんな神社の片隅で、小学生の子供と野外プレイなんて、ここの神様が見たら激怒するに違いない、だけども、今の私、いや上杉も。もう止まらないところまで来てるようだ、
「上杉君でいいんだよね?」
「はい‥‥おねぇさんの‥お手手ぎもぢいい」
「もっと良い匂いかぎたくない?」
私はずっと履いてて不快だったビショビショのショーツを脱いだ、ロングスカートからヌメリと、糸を引いた、甘ったるい果実の肉を露出させた、その果実は、陰毛に覆われ、熟されていた。
ベチャリと上杉の顔につけて、腰を動かし、私の果汁を塗りたくる。
「ほらっどんな匂い?おねぇさん‥さっきからずっと、オシッコとか、潮とか出ちゃってるけど、、、」
「はい。。石鹸のにおいがしまじゅ」
「そうなんだ‥じゃぁ、とりあえず、上杉君はゴミ箱だから、お掃除♪しないとね‥」
そう言って私は‥くぱぁと開き、肉の蕾から、黄色いジュースを出し、上杉君の顔にかけてあげた。
これは卑猥な行為でも‥何でもない。
私は綺麗にしてるのだ‥‥この魔女達のゴミ箱と化した、上杉という名のゴミ箱を清掃をしてるだけ‥今のはアルコール消毒だ、、、
上杉の顔はビショビショになった。口をパクパクしながら、私のアルコールを飲み干した。
「じゃぁ次は‥泡立て洗いするよ。汚いものは全部吐き出してね。。」
そういって私は、口の中で作った、泡石鹸を上杉の汚れた肉棒に垂らした。泡立った。石鹸がボタリと落ちた。
「では、洗浄するね」
クチュリクチュリと音を立て、手で絞りあげる。
上杉の口からは悲鳴にも似た、喘ぎ声を出してるが、この誰もいない神社の片隅の公園にはその声、虚しく消えていく、口の中でまた生成された泡石鹸を、だらしなく空いた上杉の口に注ぐ‥。
上杉の顔は私の洗浄液でいっぱいだった。
最後に私の下半身についている。洗濯機の穴に‥上杉の汚い棒をねじりこんだ。
洗濯機の中で、棒はぐるぐると舞踊った‥。
洗濯機の中の洗剤は泡立ち‥ゴシゴシと肉棒を洗い流す。静かな公園に‥洗濯機の音が響く‥
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャッ
やがて、、棒は汚い汚れを吹き出し‥洗濯機の奥の壁に叩きつけた。。
私は我を忘れて、洗濯機を夢中でまわした。
上杉は今まで経験したことのない快楽に‥
ただ、悶絶するばかりだった。
魔女の撒き散らした愚痴や文句といったゴミを。
上杉はゴミ箱になり。
そして‥私は今後、そのゴミ箱の清掃員になった。




