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19話 呪いのアイテム手に入れます

少し投稿が遅れてしまいました

19話 呪いのアイテム手に入れます


作者 自称えどうちゃん


ーーーー

白糸ちゃんは【物々交換ですか〜?そうですね

じゃ、少しおまけしてそこにある呪いコーナーから好きなやつ一つ取っていいですよ…】という



私は呪いコーナーに行って見る

そこには…怖い顔の仮面やら綺麗に装飾された人形や謎の匂いを発する石があった

私はそんなにガラクタの山を(ガシャガシャ)と掻き分けながら

良いものを探している

と(チクッ)とした痛みを覚えた、そのものを取ってみると

黒い鉄?の短剣が出てきた、私はちょうど今…武器が少し壊れて使い物に無かったため、これを貰うことにした、

私は白糸ちゃんにこの短剣にする事を伝えると

白糸ちゃんは【あ~その短剣ですか〜】と言った

私は【何か凄いいわくとかあるの?】と聞く、すると白糸ちゃんは【私は実際に目にした訳ではありませんが、その短剣は…持ち主を切ります物理的に…寝ている時にグサッといくそうです…そして…その曰くのせいか…その短剣は何十年も、買われていません】と言う

私はその話を聞いたが…自分の運を信じて黒い鉄の短剣を貰うことにした

白糸ちゃんは【買い物♡してかない?スターお・ね・え・ちゃん♡】と私の耳に息を多めに

話してきた…私は【あ〜♡何でも買います!!】と

近くの商品棚にあった…お酒を大量に購入した

白糸ちゃんは【こんなに沢山ありがとうございますぅ♡お会計二百万紙になります♡】

私は震えながら【あ〜これでお願います】とアイテムボックスから二百万紙を取り出す

白糸ちゃんは【丁度でお預かりしますね♡】とニコニコのしながらレジに大金をいれた

これで…ヘルメイデスの報奨金をすべて使ってしまったと後悔を少しした…

店から出ようとした時…白糸ちゃんが【良かったら…私も冒険したいです!…(小声(スターお姉さんの嫁ですし)】という…

私は【うん!一緒に行こう】という

ククルも【おけ!一緒に冒険しよね】という

白糸ちゃんは私やクルルにハグをし【ありがとう…これからよろしくね!!】と言う

私は【これから、いろんな世界をみんなで見よう】という、

クルルは【そうだね…スター】といい、白糸ちゃんは【冒険行くときはいつでも誘ってね…】というが私は大切なことを思い出した【冒険者ランクがないと色んな場所行けないんだった!

白糸ちゃん冒険者ランクが書いてあるブレスレット持ってる?】と聞く

白糸ちゃんではなくクルルは【問題ないわよ

白糸ちゃんなら、なにせ…白糸ちゃんの

冒険者ランクは水色よ】という

私は【確か、ランク順 は…

白(一番最初)

青(私のランク)

鼠の彫刻模様

こんな感じよね】という

クルルは【大体そんな感じね】という

私は【何とここで新事実、白糸ちゃんのほうが先輩だった!?】といい

白糸ちゃんに私は土下座した、白糸ちゃんは【いいよ…スターお姉ちゃんの彼女だし…

私そこまで強くないし…】という

私は許してもらうように(下心)

白糸ちゃんの靴を必死に舐めた

ーーーー

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