18話 アイテム鑑定
18話 アイテム鑑定
作者自称えどうちゃん
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白糸ちゃんは【いいよ〜♡】という
私は【ありがとうー♡】という
私は空間にアイテムボックスを開き、腕を入れて、家の外のテーブルにあった謎の薬を取り出してしまった
私は(うげー)と声が出る
クルルは見ないふりをしている
白糸ちゃんは【これでよろしいですか】私は【んーはい!】という、
白糸ちゃんは【鑑定が終了しました、説明しますね、その薬は違法幻覚剤ですね
早く、飲むか処分することをおすすめします】とニコッとこちらを見る
私はとりあえず飲むことにした【ガリガリゴックン】
草原のような味がした…少しお腹が痛くなった
それくらいしか起き無かった
白糸ちゃんは【空の瓶はこちらで使いますね】と行って瓶は白糸ちゃんのアイテムボックスにしまわれていった
私はもう一回アイテムボックスに手を入れて
取り出す
瓶に入った金色の砂を取り出した
これは金色の人隠れスライムからドロップしたアイテムだ、これなら安全だろうと
考えた
白糸ちゃんは【鑑定が終了しました、
これは(永劫の欠片)ですね、本当にレアで滅多に見ることはできません
剣を作る時混ぜ込み…研磨することで
複雑な武器が作れるという…情報が頭に入ってきました】と言う
私はまたアイテムボックス手を入れて
高級そうなコップを取り出す
白糸ちゃんは【鑑定が完了しました
それはブランドに偽装した
偽物のコップです
価値をつけるとしたら
10紙くらいですねー】という…(私の目利きが間違っていただと)と私はショックを受け、クルルは驚いていた
白糸ちゃんは【次は何を鑑定します?】
という、
またアイテムバックを開き
家にあった高級そうなワインをだす
私は【この高級そうなボトルのワインはどうだ!!】という
白糸ちゃんは【鑑定が終了しました
そのワインは確かに高級ですね一部の地域では
ただこの地域ですと
1000紙くらいで売買されてると思います
1000紙で売却されますか?】と聞いてくる
私は【あっそうします】
と売却した
1000紙を手に入れた
白糸ちゃんは【他にまだ鑑定されるものはあります?】と聞く
私は
アイテムボックスから
開かない鍋を取り出した
白糸ちゃんは【鑑定できました
それはただ鍋のフタが劣化か物理的要因で
陥没して開かなくなった鍋です
売るとしたら
200紙が妥当です
売りますか?】と聞く
私は【紙幣じゃなくて物々交換できない?】と聞く
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