16話 店主はまさかの??
16 店主はまさかの??
作者自称えどうちゃん
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私は【嫌ならもうしないけどセクハラ】と言うとクルル【白糸ちゃんごめんね、この娘…ちょっと不思議で】と言うと白糸ちゃんは【気にしてないからいいよ、何ならもっとして欲しいな…て】と白糸ちゃん少しはみ噛む
私は【分かったまた今度するね!!】と言う
クルルは【良かったね…白糸ちゃん】
という
白糸ちゃん【ありがとうね…(スターちゃん)
クルルちゃん】と言う
私は(ん?なんで白糸ちゃんは私の名前知ってるだ?)
私は【そういえばなんで白糸ちゃんは私の名前を知ってるのと聞く】
すると白糸ちゃんは【あ!また…やっちゃった…
嫌いにならないで…スターちゃん!】と白糸ちゃんは泣いてしまう…
そしてクルルから謎のグーパンチが
ほっぺに飛んできた
(うがー!!)と言い
私は畳に倒れた
そして私は白糸ちゃんに【気にしてないからいいよ…君が何者であろうと私は受け入れる!!
そして君は私を受け入れてくれ!!】と名言(迷言)をグーパンされたほっぺをパンパンに膨らませながら決める…それを見た白糸ちゃんは少し笑い【取り乱して…ごめんね…それと痛そうだから冷やすね】と白糸ちゃんが
手で触る、その手は血が巡ってないように
冷たい
私は白糸ちゃんに【優しい(幽霊)だね】と言った…クルルは呆れた顔でこちらを見ている
白糸ちゃんは私から距離を取り【私のことを怖がらないで…!!】と叫び…私に白糸ちゃんの手から出た白い糸が襲いかかる
私はあえてそれを避け
白糸ちゃんに近づき
タックルする形でバクを決める…
我ながらかっこいいと思ったが…
思い切り私だけ壁に頭をぶつけた(ドカ!!)
意識を朦朧としながら白糸ちゃんに【私……俺は
君を怖がらない…そして俺は
ククルも白糸もルイスも好きだーハーレム作るぞー!】と血迷った事を言い
気絶した
ーーー
起きると畳の部屋にいた
(ムニッ)とした感触を頭に覚える
これは~と期待して上を見ると…
何もいない(チキショー)
私はとりあえず起きて頭の下のものを見る
(なんだコレ)と触る…するとぷにぷにする
とりあえずこれを持って
畳の部屋から出た
店内に戻ると
白糸ちゃんと…クルルが話していた
私は二人に【スター!!完全復活!!】
と言うクルルはびっくりしていたが
白糸ちゃんは私に泣きながら抱きつき【ごめんなさい】という私は【謝らなくていいよー
私は何があっても白糸ちゃんの味方だからさー】と言い頭を撫でる
白糸ちゃんは【ありがとう…お姉ちゃん
これから私もハーレムメンバーとして頑張るね!!】と言う
私は?で頭が一杯になったが…一瞬で、分かった
頭をぶつけた時にした問題発言を…
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ブックマークといいねお願いします
作者が喜んで歌います
私の使っていたSDカードが少し壊れてしまった(´;ω;`)




