表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

14/28

14話 家の探索その5

14話 家の探索その5



作者 自称えどうちゃん



ーーーー

クルルは【確かに悲しい話だよね、でも聖騎士団は…これに便乗する形でこの近くの場所に要塞を作った…貴族や長が…いなくて…文句も言われないからね…】

私は【私達も気をつけようね…】という

私はコートが掛けてある椅子の近くにある机が第六感的に気になって…本をどかして見る…そこには

青色の欠片があった…クルルは【これはマナの欠片ね…稀にモンスターからドロップするよ】という私はその欠片をアイテムボックスにしまい…私達は部屋を後にした

そして

私達は4番目の部屋のドアに立っていた

ドアノブを回すと…せ

中はどうやら

トイレと風呂があるようだ

一階にはなく

二階にある作りらしい

非常に不便な作りだ

トイレは和式だった…まあ使えないことはないけど…

気になるお風呂は大人二人…入れるほどのバスタブがある

バスタブは少し汚れていたが水を流せばすぐきれいになると思う…

私達はとりあえず館を出て…

鑑定所に向かうことにした

ーーーー

賭博の都に着いた

私は【鑑定所行ったあと鍛冶屋にいける?】と聞く…クルルは【鍛冶屋に行きたいのね…なら

ニールちゃんの店がおすすめね…あそこなら大体のものならできるわ】と言う

私は【そのニールちゃんの店はどこにあるの?

あと店の名前は】と聞く

クルルは【んーと思い出すね店の名前は【不死草ふしこ】て名前で確か…鑑定所の近くにあったはずよ】と言う…私は【何から何まで本当にありがとうねクルル】と言う…クルルは【もっと感謝して欲しいくらいだわ】と微笑む

じゃれ合いながら歩いていると

前にパチンコ屋が出てくる…

私はそっちに吸い込まれるように(スー☆)と入っていた…クルルは【待ってよスターちゃん?そっちはパチンコ屋よ…】と言う、私は【クルル…私には…止められないだー】と店内に高速で入っていく

ククル【仕方いないわね…私も行くわよ】と入っていく

私達は店内を見渡すと知ってる顔が一人いた

ヨロイだ…

私は声をかけようと

話しかける

ヨロイは【おースターとクルルちゃんじゃないか…クルルはスターにつれてこられたのか

ハッハハハハハハ】と言った

私は【ところで当たってますか?】と聞く

ヨロイは【ちょうど今1000k無くなったところだ】という…私は【1000kということは

1kが1000だからえーと】と悩んでいると

クルルは【スターちゃん百万紙よ………】

私はヨロイに【台…流石に移動したらどうですか?】と聞く…ヨロイは【あとちょっとで当たりそうなんだよな…ずっとギュインギュイン言ってるし】という…

ーーーー

ブックマークといいねをお願いします…作者の励みになります

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ