絹雲
文芸部の一学年上の鈴本先輩は、いやな人だった。誰よりも賢く、鋭く、容赦なく、自分にも他人にも限りなく厳しい。そんな彼女と、ちょっとしたきっかけで関わることになった男子高校生・渡井荘介の、ある秋の物語。
この物語には、素人文芸に対して上から目線で厳しく一方的な意見を吐きまくるキャラクターが主要登場人物として登場します。苦手な方は閲覧をご遠慮ください。登場人物の意見は筆者本人のものとは異なります。
この物語には、素人文芸に対して上から目線で厳しく一方的な意見を吐きまくるキャラクターが主要登場人物として登場します。苦手な方は閲覧をご遠慮ください。登場人物の意見は筆者本人のものとは異なります。
プロローグ
2020/09/18 10:44
(改)
いやな人 1
2020/09/18 10:50
いやな人 2
2020/09/19 11:00
いやな人 3
2020/09/20 10:44
雨上がりの展望広場 1
2020/09/21 10:48
雨上がりの展望広場 2
2020/09/22 10:48
原稿チェック
2020/09/23 11:00
夕暮れの展望広場 1
2020/09/24 11:00
夕暮れの展望広場 2
2020/09/25 10:51
まつみや 1
2020/09/26 10:44
まつみや 2
2020/09/27 11:00
文化祭
2020/09/28 10:39
最後の挨拶
2020/09/29 11:00
コーンポタージュとコーヒー 1
2020/09/30 10:41
コーンポタージュとコーヒー 2
2020/10/01 10:45
コーンポタージュとコーヒー 3
2020/10/02 10:46
冬の夜の底 1
2020/10/03 11:00
冬の夜の底 2 +エピローグ
2020/10/04 10:55