表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
73/82

72話 絡まれる

次は日。


授業だそれも知ってる氷魔法などについてだそして授業が終わり一階の冒険者ギルドに行ってクエストの懐かしい薬草取りのクエストに行った誰も行って無かったから殆ど皆んなモンスターの討伐に行っていたので薬草取りに行った。


それも懐かしいアフレリア草を取りに行った。


転移ポータルでEランクの森に行ったその際人間に変身した魔族の国だから魔族になっていたからね。


行くと魔族と人がちらほらいた。


そのままスキル【察知】を使って薬草をいっぱい取った。


そしてクエストをクリアして暇なのでランクE森の森に再びきて森の奥に行ったすると人の死骸があったまだ新しかったうぁぁぁ死んじゃってるよ。


「南無」


念の為ステータスカードが無いか見てみるとあったので回収した。


「おい、君なんで取ってるんだ」


人間の男の人がいた。

「いや、遺品だから冒険者ギルドに渡すんだよ」


「なるほど話を聞いて無かったから知らなかったがそういう意味かいいやつだな君」


「うん、そうかなまぁ、それにしても死ぬの早い犠牲者だな相当ステータスが低かったんだろうね」


「まぁ、レベルが上がらないんじゃ仕方ないよな魔石を吸収しないと経験値にならないんだからなそんじゃな俺はこれで」


「うん、そんじゃね〜」


挨拶して別れた。


「きゃー!た、たずげでー!」


そんな悲鳴が聞こえたので歩いて行ってみると。


ゴブリンに犯された自分より背が小さい少女がいた、うぁぁぁマジかぁぁ初めて犯された人見たんだけど。


助けてやるか女の子だしねと小声で言い、水の指鉄砲でゴブリンの頭を貫いた。


「大丈夫ですかおチビさん」


「あ、だずげでぐだざでありがどうでずー!」


少女は、泣いていた。


「次からは一人で奥に行くなよ」


一緒に転移ポータルまだ行った。


「あ、ありがとうございます!!」


「気にすることないよそれじゃね」


「あの、これでどうやって戻ればいいんですか」


その後ちゃんと説明した。


「ありがとうございます、それじゃあ」


「はいはい、バイバイ」


自分は、少女に手を振った。


その後ゴブリンを数十匹倒して帰た。


課金所にて、課金してる最中に絡まれた。


「おい、お前どうやってそれてにいれたんだよ」


「一人でだけど?」


「そんな訳ねぇーだろ誰かから盗んだんだろうがよ!ガキが!!」


周りが此方を注目しだした。


「殺されたいのですか?」


「はぁん、いい度胸じゃねぇか」


その男の手が刃物に変わった。


「勝負だ」


「ま、待てください!!」


すると、受付の女性の人がここでは人がいるので別の場所でしてくださいと言ってきたので外でやる事にした。


「フン、準備はいいか!」


自分は、トラに変身した。


「な、お、お前の異能はトラに変身するのかま、まぁいいがガキお前が負けたらあの魔石全部俺に渡せ!」


「それでは勝負開始!」


結局それが目当てか、殺す!


自分は気配を消したすると、相手には、見えなくなっていた。


「なっ?!、消えただとどこに行った」


男は、気づくと片腕が無くなっていた。


ドサッと音がした男の片腕を口から離した。


変身を解いて「失血したらどう?」


「う、腕があぁぁぁぁいでぇぇぇぇ!!!!」


男は、叫んでいたのでそのままにした。


そして、課金所に戻ってきてお金を貰ったちなみにマギンじゃなくて円のほうの日本円の方だった。


ちなみに、あの戦った男は生きているらしい。


それからランクがEからDに上がるのだった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ