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第61話 雑用クエスト

あー疲れたー肩が疲れたー目が疲れたー。


え、何で疲れてるのかってそれはね今皿洗いとか料理を作ったり薪を割ったりゴミを拾って片付けたりする雑用のクエストとしてるからだよ、それでギルドpt(ポイント)を貯めてるんだよ。


ちなみ現在路地裏のゴミ拾い中なんだよ、ふぅー一通り片付いた最初は木の葉の葉っぱが大量にある様にゴミが落ちていたんだからねそれが今日中になくなったから凄いかなこれをやった自分に褒めるよ。


だいたい終わったし帰るかとおや人が来た。


「あ、あのここを綺麗にしてくださってありがとうございます!」


「え、あはいそうですか気にしないでくださいクエストですので」


「いえ、この惨状を見てやらない人がばっかりだったのであなただけですよこんなちゃんとしたのは」


「え、そうなの?」


「はい、そうですなのでありがとうございました!」


そんな事を言いその人は走ってどっかに行ってしまた。


ふぅーさて戻るか。


ギルドに戻った。


「え!あの仕事やったんですか!驚きです」


「驚かなくてもいいじゃんギルドpt(ポイント)高かったからしただけだよ」


この仕事のおかげで次のステップに踏み入れることができるよ。


「だからと言っても普通の人はやらなかったんですよ」


え、そうなのでもそれて周りを見渡すが男ばっかりだったてあ、女の人もいた。


「本当に自分だけ、そのクエスト男の人がやったんじゃなくて?」


「女の方もやった事がありますでもやりませんでしたよあなただけですよ」


「あー、実話迷い人なんだよねあはは」


「あ、やっぱりそうなんですか、て事は偽名だったんですね」


「あ、偽名でダメでしたか?」


「いえいえ、冒険者が偽名を使うのはよくある事ですから」


「あ、そうなんですか、ふぅー良かった」


「それにしても迷い人の人でしたんですかヘェ〜、やっぱり髪は、黒髪ですね東の国と同じですねでも茶髪、金髪、黒髪て聞いていたので本当だったんですね」


「そんな事よりポイント加算お願いします」


「あ、そうでした忘れていました、てへ」


受付の女の子は舌を出して言った。


その後ギルドpt(ポイント)を加算したえ、どうやってかてそれはね、水晶玉みたいなのに手を置いて「pt(ポイント)受諾」と言ってオープンステータスの名前の上にランクが付加されていたんだけどそこにランクE(pt(ポイント)100)て感じになってるんだよ、それでギルポリが100になった事でEランクに上がったんだよ次のpt(ポイント)は、200pt(ポイント)だね。


300pt(ポイント)になれば次のランクに上がるんだよ楽しみだな〜。


そんな感じで今日の話は終わりだよ。

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