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第4話二代目大魔王 2

「すまないが3代目大魔王様は、現在出掛けている帰いてくるのはおそらく明日頃だろうすまないがその手紙の中身を見ても良いか?」


自分は土下座して「すいませんこれは、特殊な魔法がかかっていて開けるのは不可能です、恐らく魂の波長に関係する魔法なので開ける事が鍵になっているので出来ませんすみません」ともう一度謝る。


「ぬぅ〜困ったな中身が気になるがまぁ良い明日になればわかるだろうして、すかり忘れていたきさまの名は何というのだ?」


「はい、私の名は雪音といいますが、異界の地では、アルトスといいますのでここでは、異界の地なのでアルトスと呼んで下さい」


「分かったでわ、きさまの名はアルトス・ドラゴと呼ぼう」


「え!っとドラゴ?」何故にドラゴなんだ?


「そうだ、二代目大魔王の孫だからドラゴだ!」


「はっあ、ドラゴですか」


「ああそうだ貴様も我ら大魔王族の血筋なのだからな」と、そんな宣言をされるのだった。


シルバーの腹の虫の鳴き声がした

グギュルル


「それにしても夜になったのだそろそろ夕食でもするかな明日はシルバーの帰ってきた祝いをせねばな」

と大魔王様はそんなことをいたのだった。


「それにしても良く入るね」


シルバーは、現在1万枚皿のステーキを食べ終えたところだ。


「モグモグ地球にいた時は、数日間以上ご飯食べてないからお腹が減ってるんだよ」


まだ食うのかなとそれとも冬眠でもするのかよと思っうのだった


それからお風呂に入り、用意された部屋で寝たベットはふかふかだったので熟睡するのだった。




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