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第28話 魔力量 2

「やぁ、シルバー何か面白い話をしてるね」


シルバーは、この時あ、終わったと思った。


「ねぇシルバーこの人誰?」時いたがシルバーは、固まっていて聞いてなかったのでフレに聞いたら、法魔王の息子らしいやばい終わったよと自分も固まってしまた。


「おや、シルバーどうしたんだいそんなに固まって」


「べ、別に固まっていにゃいようん」と、ほぼヤバイ感じだ。


「おや、そういえばシルバー此方のお二人は、誰だい」と訪ねられたのでシルバーは、説明をする


「……と言うことなんだよ」


「ふむ、二代目様の孫のアルトスにその眷属のユキか、うんぼくの名前はマジッリン・マジッグだよリンと呼んでくださいねよろしくお願いします」と、挨拶をされた。ので此方も挨拶をした。


「「リンさんよろしくお願いします!!」」


「ああ、よろしくですと、それよりも先初代法魔王について大声で叫んでましたよねシルバー」


「つい、びっくりして大きい声がでたんだよ気にしないで」それは、気にするでしょと、自分は思った。


「気にしないでと言われましてもあの大声ですからね、何かあるんじゃないですかフッフフ」


「ひぃぃ、何も隠してにゃいよ」と、ぶるぶるしだした。


「シルバー、震えてますよ大丈夫ですかぁ」と言ったが逆に怖いですが特に最後のかぁの部分が特に気になるな。


「というかシルバー、隠してるというのはバレバレですよ吐いたらどうですか楽になりますよぉ」と少しだったが笑みを見せた。


「う、うんそうだね実は……」その時自分は、シルバーの口を押さえた。


「んん、ぐるぢい」あ、ごめんと謝り防音魔法の結界をパーティーメンバーの外側、円形に張ってからよし言っても良いよと言い。


「ほぉ〜、結界魔法ですか中級魔法なのによく使えますね」


「エヘヘ」


「あ〜それじゃゆうね実はアルトスは魔力量が無限なんだよちなみ先聞いた」


「「えぇぇー!!!」」とフレとハヤトが、叫び。


「ほぉーあなたが初代様と同じ魔力量を持っていたのですか」にっこり笑って付き合ってくださいと言われたので断った。


「ふむ、やっはりダメでしたか」と、残念そうだった。


その後リンがパーティーメンバーにさっそてきたがそれも断ったのだった。




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