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第27話 魔力量

ふぅーユキのお仕置き終わりとえ?お仕置きてどんなのかってそれはね最初は、こちょこちょする簡単なのだったけど途中で脱線してしまたよ、まぁ1回間違えて殺してしまたんだけどねあ、痛みはするけど快楽を与えるようにしてあげたから大丈夫だよMキャラに目覚めなければね……まぁ大丈夫、だったけどね。


「ハァ、ハァご主人様これ以上は、したら私精神が変になってしまいますハァ、ハァ」と言ってもね、どうしようかなぁーと言いたい所だけどこれ以上は、ダメだね、やるのが可哀想だね


「て、言うことなのでユキ、ベッドの方においで」とユキを呼びつける。


「ハァ、ハァはい何がて、言うことなのですか?」


「あーそれは気にしないでいいからさおいでもう何もしないからさ、ね」と言った。


「はい、分かりました」と、いいベッドの方に来た。


「よしよしいい子だね」と、ユキの頭を撫でたら、ユキは、尻尾を振っていた。


「一様、ありがとうございます」


「一様じゃなくて、可愛いいユキをしたら」と、言うと。


「はい、分かりましたご主人様」と言いながら尻尾を振った。


「よし、それでよしだねそれじゃ一緒に寝ようか」と言い寝た。


「はい、ご主人様」と、にっこりしながら寝た。




◆ ◆ ◆





冒険者ギルドにて、ユキの冒険者登録をしようとしていた。


「それじゃ、ユキ冒険者登録をしようか」


「いいえ、その必要はありませんよだって自分もう持っていますから」


「え、もう持ってるのヘェ〜なんランク?」と、訪ねって見た、レベルプレートをかざして見せて来た。



ランクB

名前:ユキ・ソフィア



「え、ユキランクBなの!」


「ふふ、凄いでしょ」尻尾を振っていた。


「ヘェ〜、凄いねユキは、ちなみにユキのレベルで1番高いので何?」ユキの頭を撫でながらいた。


「はい、私の1番高いレベルのは魔力量ですレベルは、25です」


「ヘェ〜、25なんだ」やばい全然凄いのかよくわからない!量を聞けば分かるかも。


「ちなみに量でどのくらいかな」


「え、はい量は、25000です」


「ヘェ〜そうなんだ」……分からないなあ、シルバーに聞いて見よう。


「ねぇシルバー、シルバーの魔力量てどのくらい?」


「ん、1350だよどうしたの?」


「いや、ユキの魔力量が高いのか低い方なのかよくわからなかったから聞いただけ」


「それなら自分のと比較すればいいじゃん」と言われたが、自分は、無限て量なんだなんて口が裂けても言いにくいいや、いた方が良いのかも知れない誰かに。


「ちなみにアルトスの魔力量てどのくらいにゃの?」と聞かれるのでちょっとしゃがんでもらい耳元でいた。


「にゃ、無限!初代法魔王じゃにゃいか!」と大声で叫んでいた。


周りが此方を向くもの向かない者がいた。


「アルトス、これは無闇に誰かに喋たらだめだよ特に、ルーシィなんかは!」と、ちょっと意味の分からない物があるが分かったと伝えた。


「ご主人様、ご主人様は凄いお方だったのですね」と、目をキラキラさせながら抱きついてきた。


二階の本棚から降りてきた黒の魔導服を着た一人の少年が此方に来た。


「やぁ、シルバー何か面白い話をしてるね」この時シルバーは、あ終わったと思うのだった。







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