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第20話 解体

寮に戻りユキと一緒に食堂に向かった、そしてシルバー達とそのパートナーがいる席の所に行った。


「やぁシルバー、フレ、ハヤト近くの席座ってもいいかな」適当に聞いた。


「うん、いいよ」


「そう言えばアフレリア草どのくらい集まったの?」


「うん、4000束程あったよ」教えてくれた。


「あ、数えたんだ」


「うん、一様数えたよ一様自分は、パーティーのリーダーだからねえ、えへん!」と宣言した。


「へぇ〜パーティーのリーダーだったんだ以外だねハヤトかと思ったよ」


「以外とは、なにさちゃんとぼくだて、リーダーぽいと思うよねみんにゃ」と、フレとハヤトに問う。


「俺的にはこいつでいいぞ」と、フレが言う。


「俺的には最初は、反対だったかな」と、ハヤトにいわれた。


「でも、最初でしょ最初!!後からちゃんとぼくをリーダーと認めたじゃないかさ」と、慌てて言う。


「くく」と、自分は、つい笑ってしまた。


「にゃにわれてるの?」ちょっと驚いた様子で言っで来た。


「いや、ちょっと面白ろかっただけ」


「にゃにが?」と、言いながら頬っぺたを膨らませて言う。


そう言えばシルバー達は、何ランクなのかな?ちょっと聞いてみるか。


「ねぇ、シルバー達て、ランクでどのくらいなの?」と尋ねるみた。


「うんん、ぼく達のランクは、アルトスと同じだよ」


「へぇ〜、そうなんだそれじゃさ動物の討伐とかしたりしないの」


「あー、えぇとぉ〜ねぇ殺すの怖くてまだできないんだよねぼく達」あはは、と笑っていた。


「あれてことさ、もしかして他の人たちは討伐とかできたりするの?」


「はい、できます」と謝られた別に責めてはいないだけだなと思った。


「アルトスは、どうなのさ動物とかその殺せたりするの?」


「もちろんだよ殺せるよそれに解体もできるよ」


「ひぃぃ、解体もできるの」とブルブル震えだした。

おおぉぉ、モフモフしたお腹がすごくブルブルしてて可愛い♪


「じゃさ、あの時ぼくが喋らなかったらどうしてたの?」怯えた目で此方をみた。


「ん、あ〜ごめん多分殺したと思うそしてその毛皮でぬいぐるみを作っていたと思うよ」と告白した。


「ひぃぃ、あの時喋ってて良かったよぉ」と突然泣き出した。


「えぇぇ、大丈夫?」


そんなに怖わかったのかな?。


「なぁ、あの時何の話だ?」と、フレが聞いてきた。


「僕の世界の地球でシルバーが迷い込んだ時に動物を捕獲用のトラップバサミに引っかかったんだ」と、説明した。


「ふぇー、そんなことがあったのか酷い目に遭ってたんだなシルバー」と言いながらご飯を食べながら言う。


「それにしても、変わった趣味してんなアルトスは、要するに剥いだ毛皮を使ってぬいぐるみにしたりするんだろ」といわれた。


「あ〜、確かに趣味だね剥いだ毛皮でぬいぐるみを作るのはでも、兄とか元と変な趣味してるよ」と、宣言した。


フュギアとか集めたりするんだよね特に女の子のとか


「うん、ぐすぐす」と泣いていた。


「あ、ああごめんね」と、その日は何度も何度も謝った。





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