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プロフィールNO.1【清水 零(レイ)】ver.1。1/2(ステータス)

◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING!!⚠️◢◤◢◤◢

この先には公開していなかった情報も含まれます!

その中には裏設定等も含まれるため見たくない場合は本編の人物紹介をご覧下さい。

この先はそれを見る覚悟がある人だけがこの先を見てください!(以降のプロフィールも同様)


レイ(最初期)のステータス(規制完全消去)

─────

名前:レイ

種族:人間?

Lv:1

年齢:15歳

状態:進化中

職種:魔法使い

魔力量:UNKNOWN

称号:星の魔女。異世界からの訪問者。星核を持つ者。稀有な器。魔法の才。武術の才。

スキル:自動翻訳。雷魔法(極)。幻影魔法(極)。

ユニーク:星の記憶。閲覧権限Ⅰ。

星核:星(1)。魔力(1)。雷(1)。幻影(1)。

─────



備考:魔力量のUNKNOWNは数字が膨大すぎるのと書くだけ無駄なため


【疑問解説】

・「種族:人間?」と「状態:進化中」について

種族に?が付いているのは作中で考察されたように種族が人間で無くなろうとしているため、状態も進化中となっている


星核(ステラコア)について

ステラコアとは星の力を抽出し、メダルの形に固めた物である。(コア)にはいくつか種類があるが今回は星核である。

ステラコアは通常であれば人に入っても種族は変わらず、【不老】のスキルと得たステラコアの属性に対応する熟練度が(極)のスキルを得て称号に【星核(ステラコア)を持つ者】と得たステラコアの属性の魔女の称号(例:【炎の魔女】)を得るだけである。

レイが人で無くなろうとしている原因はレイに入り込んだ4枚のステラコア(星、魔力、雷、幻影)の内、最も親和性が高く、強力な、【星の星核(ステラコア)】の影響である。

星のステラコアは本来人間には耐えられない代物だが、レイは何故かその力に耐え、種族が魔女になろうとしている

星の魔女は星そのものと言ってもよく、レイが完全に魔女として覚醒した場合、魔力は星から吸い上げほぼ無限で、様々な技術を星の記憶を覗くことで知ることが出来る等のチート能力を行使する理不尽の権化と化す。

もしも覚醒したレイを本気で怒らせた場合、レイはその怒りの矛先が向いた個人や国に持っているチート能力を存分に使い、確実に滅ぼす可能性が高い(というかほぼ確実)

たとえどこに逃げようともレイは星の化身であるため把握しようと思えば一瞬で位置を把握できる。



【称号解説】

星の魔女:属性の魔女の長、他の魔女とは違い、種族も人から魔女へと変わる。


異世界からの訪問者:レイスニア以外の世界から召喚、またはレイスニアに事故などで別の世界から落ちて来た者。この称号は出身がレイスニアで無ければどんな存在にも付く。


星核を持つ者:星核を持つ者に付くステラコアが体に宿っている証拠。


稀有な器:とてつもなく希少な何かの器としての素質があるものにだけ付く称号。

(星のステラコアの力に耐えれたのも稀有な器のおかげ)


魔法の才:魔法に関する習熟が早い者に付く称号。


武術の才:武術に関する習熟が早い者に付く称号。



【スキル】

自動翻訳:その名の通り、自動的に言語を翻訳してくれるスキル。言語を書く時には日本語を書こうとするとその世界に合った言語を勝手に書くといったもの。


雷魔法(極):雷の星核(ステラコア)を手にした者しか到達できない魔法スキル。あらゆる雷系魔法を使用でき、創作したオリジナルの魔法も使うことが出来る。このスキルを持っていると、自動的に雷魔法の威力が底上げされるため、使用の際には注意が必要だが、慣れてくると威力の底上げのオンオフが可能になる。


幻影魔法(極):幻影の星核(ステラコア)を手にした者しか到達できない魔法スキル。あらゆる幻影系魔法を使用でき、創作したオリジナルの魔法も使うことが出来る。このスキルを持っていると、自動的に幻影魔法の威力が底上げされるため、使用の際には注意が必要だが、慣れてくると威力の底上げのオンオフが可能になる。


【スキル(ユニーク)】

星の記憶:星の魔女として覚醒すると使用することができるスキル。星の中の記憶を覗いてあらゆることを閲覧出来る。(例:昔の出来事を閲覧して知ること。特定の人間の位置を割り出す等)


閲覧権限Ⅰ:ありとあらゆる閲覧に関する事象に干渉できる権限。使用例としてはステータスの一部を閲覧できないようにロックを掛けるなどが挙げられる。他にも他人のステータスを覗き見ることも出来るが、対象が使用者よりも上位の閲覧権限を持っていると閲覧できないように可能性が高い。しかしながら、星の魔女以外に閲覧権限を持つのは女神スニア等の神しか居ないため、基本は抗う術はない。また、他人のステータスにロックを掛けたり、外すことも出来る。

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