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第0話 勇者召喚

転生勇者について行ってもいいですか?

 第0章 勇者誕生

 「ついに始まるわね」私の横でこの国の王女イルナは小声で言った、私は「ついにですね...」と返した


これから何が始まるかというと勇者召喚である、これは今の魔王が魔族の住む地域を拡大するために数年前から我がカンタナ公国に圧力をかけてきており来るべき時に魔族に立ち向かう強力な戦力として戦ってもらうためである、もしも召喚に失敗し召喚できなければこの国が滅ぶのも時間の問題であろう。

 ついに魔術師たちの詠唱が始まった、私たちがいる大広間の中心に数十メートルはありそうな光の柱が創られてゆき次第にその光の柱が人の形にかたどられてゆく、さあ、勇者の誕生です!


はじめまして作者のスイカグミと申します この度は処女作のこの「転生勇者について行ってもいいですか?」をご覧いただきありがとうございます 作者本人のんびりゆっくり書いていくので超不定期更新となりますがのんびり長い目で見てくださるとありがたいです。

では次回で会いましょう〜

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