この物語を一緒に考えて描いてくれる方募集
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僕は物語が書けませんが面白そうな設定を思いつき、
どなたか興味を持ってくれないかなと期待を込めて投稿します。
描いてる順番に時系列とか関係ないです
思いついた都度メモを追加していったのでグチャってます。
最初訳わかりませんが大体後ろの方に書いてますので、先の方まで見てみてください。
僕は面白そうと思いましたが、おもんないと感じたり、時間を無駄にしたと感じたら、
苦情を出していただいたって構いません。
心で謝罪します。
ただの設定に興味がある方はご覧ください。
物書きの方々ぜひご覧ください。
おもろそうな設定
主人公は幼馴染がいる
主人公は幼馴染が居ないなら世界は壊れてもいいと考えるぐらい幼馴染が好き
破壊者についてついていった際不老不死の魔法をかけられる
とはいえやはり人間なのでたまの休日は必要
そいつと暮らしている間に幼馴染との昔の日々の回想などで幼馴染を深める
どれほど幼馴染と仲が良かったのか
何故そんなにも愛していたのかなど
死人に口はないよというセリフをよく言う
王子に相談を受けていた時も
「そんなことしたら怨念で大変なことになってしまうぞ」と言われた際も「大丈夫だよ、死人に口はないよ」
と返したりしている
世界を破壊する時もその都度敵対している人に対し
大丈夫、死人に口はないと告げている
何故主人公が破壊者についていったのか
主人公は自分が普通の人間と違うことを理解していた
理解したのは毒親に殺されそうになったずっと後
そもそも主人公には不老不死の魔法などかける必要も無いほどである、つまり破壊された世界に何もせずいるよりは破壊者について行った方がまし、と言うだけである。主人公のその特殊性がもちろんのこと破壊者の鍵、でも結局なんでそうなのかは決まってない
一応主人公は男
ただ高身長イケメンとか男らしい男が幼馴染が別の人を好きになった程度で世界を破壊するのは俺が納得いかないので、まあ、異世界漫画系によくいる低身長目の男子かそこら辺にしたいと思っている、ここが主人公を一応男、にしている理由
メンヘラの男ってあんま受け入れ難いじゃん?
幼馴染は女
ここは主人公がどっちかによって決まるとしか
ただ、男が洗脳されてとかってあんま好きじゃないかも、あと魔法が解けたあととか閉じ込められてる時に強い心を持ってたり、より愛を深めようとするのは女性の方が似合いそう
そう言う時って大抵男はめそめそしてるとか言われそうじゃね
破壊者も男
破壊者の彼岸は恋愛絡みでは絶対にないと言うかしたくない
で考えてはいる
どちらかと言うとリヴァイ系のかっこいいめがいい
ただ身長は高くても低くてもって感じそもそも主人公が低身長だしバランスを考えれば高身長イケメンの方がいいのかもしれない
2人の両親は毒親
そして毒親同士仲良くしてしまっているので終わってる
しかし親同士の仲がいいため2人は幼馴染になった
ある日2人の両親が互いの子供を殺そうとする
(仲良くしてるのが気に入らないのか、子供の成長の妨げになると思ったのか分からないけど
どちらの両親も共に殺した後に事故に見せ掛け救えなかったと泣いて謝ろうとしてた模様)
それを知った2人は共に逃げる
これにより2人は共に生きる「しか」なくなったのである
そして互いに支え合って互いになくてらならない存在になるため当然愛が生まれる
幼馴染も主人公が同じくらい好き
だが何故か王子を好きになってしまう
これは王子に偏した破壊者によるもの
破壊者の魔法により徐々に王子を主人公と認識し始める
実は主人公が世界を破壊する時、破壊者によって安全な場所、しかし出ることは出来ない場所に匿われている、これは破壊者による保険である
万が一、幼馴染が王子に靡いた事が破壊者の仕業であるとバレた時のための保険
既に魔法は解かれていてしっかり主人公の事を愛している、なんなら以前よりも深く愛している
あんな魔法ごときに自分の愛が負けるなど、と愛を深めているもよう
ちなみに幼馴染の要望によって主人公の様子は常に見ることが出来ている
代わりのそいつと過ごしている所も見ている
主人公の感情を理解しており、ふんぞり返っている模様
幼馴染にも、不老不死の魔法が掛けられている
これは破壊者による慈悲なのか保険なのかは分からない、ただ生かされたのは完全に保険
王子は世界を守りたいと考える
世界を守るためには主人公の力が必要
どうにか主人公を戦わせようとするも難しい
主人公の幼馴染を頼ろうとする
世界を壊そうとする者は主人公の力を欲している
主人公が幼馴染が大切なこともわかっている
王子として潜入しどうにか主人公から幼馴染を切り離そうとする
幼馴染が王子を好きになったのはこいつのせい
こいつが世界を壊そうとするのもまた過去に何かあったから
主人公がそいつと暮らしているのを許している
最近頑張ってたかららしい
破壊者とその組織のものたちは人間じゃない
感情も人間とは事なるため人間の疲労や何やらの感情があまり分からない
破壊者は少しの理解はしている模様
よって組織の者たちに主人公の怠惰、裏切りだと言われるそれを人間だからと、たまには休みが必要なんだと、主人公ははなから幼馴染だと認識していないと
あの世界はそのうち壊れると説得している
破壊者が欲している主人公の力とは何なのか
単純に主人公の戦う力が欲しいというのもあるがこれは副産物であり本命は破壊者の彼岸を成し遂げるためになくてはならないもの
これは破壊者の彼岸が何なのかが判明しなければ分からない決められない
その世界は世界の外にいる破壊者から世界を守ろうとしていた
主人公も幼馴染がいるので守ろうとしていたが
幼馴染が王子を好きになっていることに気付き
こんな世界ならいらないと自ら破壊する
そこに世界の破壊者がやってきて主人公を組織に勧誘する、主人公は着いていく
別の世界で主人公は破壊者として入るが幼馴染に似てるやつと敵対するそいつの提案により
主人公はそいつを幼馴染の代わりとしてしばらく暮らす事になる(年単位)
そいつは幼馴染の代わりとしてそして世界を守るため主人公をなんとか戦意喪失させようと過ごす
主人公ははなから別物と捉えていてただ休憩のつもりで過ごしてるためその世界は破壊されることが確定している
入れたいセリフ
死人に口はないよ
着地点は破壊者の意向が達成され
主人公幼馴染が再開しある種ハッピーエンドとか
あんま考えてない
前半の主人公は主人公だが
後半の主人公は破壊者になるのかもしれない
この設定はパッと思いついただけなので使えそうであれば勝手に使っていただいても構いません
ここに描いてあるものは骨も骨なので肉付けはお任せしますし、変えたい部分は変えていただいて構いません。
気に入った部分だけ使っていただいたって構いません。
が、やはりこの話がどうなるのか気になりもするので一報いただけると嬉しくはあります。
質問も受け付けております。ここどうするつもりだったんだなどなど
色々つ拙い部分しかございませんが、何卒よろしくお願いします。




