挨拶
「えっと、こんにちは!私は作者の夜桜 彼方です!」
「皆さん、こんにちは。私は姫宮 響です♪」
「私は作者、彼方の友達の大野 百合でーす☆」
「僕も彼方の友達の佐々野 海賀です。」
彼方「今回は私の書いたお話の準主人公、響に来てもらいました〜!」
響「はい、こんにちは〜。響こと、ひびたんです♪」
彼方「え〜と裏話をしますとね、私のリアル世界の時は「〇〇たん」とよく呼ばれるんです。それで私の分身を作ってその子を主人公にしたんです。(〇〇は私の本名関係)」
海賀&百合「私、僕達 空気なんだけど…」
彼方「あ、ご…ごめん!」
百合「で、今回は何するの?」
海賀「しりとりは?」
響「じゃあやってみよ。」
順番 彼方 海賀 百合 響
彼方「しりとり」
海賀「りんご」
百合「ご、ごま!」
響「ま、ま、ママ!」
響以外(それありなの〈?〉)
彼方「まり」
海賀「リンボーダンス」
百合「スイカ」
響「かかし」
彼方「し、しおり!」
海賀「りぃぃ?はぁ、理科」
百合「紙」
響「耳」
彼方「…身寄り」
海賀「……りす」
百合「すー?す、酢!」
響「鈴!」
彼方「ず…す でもいい?」
「いいよ。」
彼方「推理」
海賀「り…リュック」
百合「くじら」
響「ラッパ」
彼方「パリ」
海賀「離船…ってあぁぁ!」
彼方「あはは…」
海賀「うぅ、彼方が り攻めするから!」
百合「まあまあ。」
響「もう200字 越えたよ?どうする?」
彼方「うーん…。よし、じゃあ締めよう!」
全員「ここまで読んでくださった皆さん、ありがとうございました。」




