第七話・後編
「雑談はここ迄で……宣伝ですかね。ペンさんの方から……
ペンさんはVTuberとしてYouTubeの方で色んな企画やラジオ形式のライブ等幅広くやってます
僕も最初の頃は参加出来たらしてた?感じでしたけど……
追えてないのが現状ですね」
「他の方のVTuber見てたくせに……」
「か、夏夜さん!?
と、後はリアル忙しさがですね?
なので、ここら辺で色々とですね。情報はペンさんのXの方で宣伝してますのでそこを参照を。他にも色々と活動したり、なろう小説含む小説投稿サイトで投稿してる作家さんの色んな話をご紹介、読み聞かせ等、多岐にわたって活動してます
今回、ドラマで出したかくれんぼも紹介して貰ってますので宜しければそちらもご覧下さい
YouTube等はエンドロールにてご参照を下さい
簡単なペンさんの宣伝です
と、ここで言いますけど……結婚?……おめでとうございます!。リア充!」
「ありがとうございます!?
いや、ありがとうございますですけど、どうしたんですか?」
「シロクロ……未婚ですね?……
と言うよりか彼女無しの独身……」
「夏夜さん……ダメージ高いですって……まぁ、ともあれこれからも応援してますね」
「ありがとうございます!」
「と、僕の方は……まぁ、これっと言った宣伝無いですね
うーん……
取り敢えず……
現在書いてる作品の方で『End-times theory〜apocalyptic fantasy theory〜』ですね
投稿期間は未定で数話ですが出してます
もう一つは……『last・ending〜Great Old One〜』です
これは年末年始まで予約投稿してますのでこれは随時です。勿論……完結の方まで書いてますので適当にです」
「珍しく書いてますね……!?」
「本当にこっち方面のシリーズは書いてますからね……と、もう一つが『とある廃旅館についての記録』ですね
お陰様でランキング入りしてますね。結構珍しい形式の書きた方してますので宜しければ……
と、こんな感じですかね」
「ですね。簡単なお知らせと宣伝ですけどね」
「お知らせも特には……て感じですね。あるとすれば……このホラー系のシリーズ出来たらかけたらいいなかなと。お知らせと言うよりかはただの願望ですけどね」
「それが一番ですよ」
「まぁ、このまま僕の気分次第ですけどね……
さて、他には……」
「無いですね」
「ですね。割とあっさりと終わりましたね。取り敢えず無事終了……と、行きたいですけどね」
「はにゃ……?」
「えーと、この『シロペンラジオ』は『とある廃旅館についての記録』に含むホラーラジオになってまして……
もし、仮に僕の気分が2年半前みたいな感じでのっていたら……コラボから『とある廃旅館についての記録』の番組のメインパーソナリティ番組として出るかも知れません
その時は、メインだった、『とある廃旅館についての記録』の本編は番外編と言うよりかは過去編としてとなり、本編はこっちを主点に進めるかもしれません」
「おぉ!?」
「勿論、そうすると……こっちの方の話が先程言った連載の合間になってしまうので……遅くなってしまうので、連載していても数ヶ月前とかになってかなり遅くなってしまいます」
「あー、メインはそっちですもんね」
「です
なので、書く書かないにしても、今後のホラーはこっちメインに、なろう小説のイベント系も全てこっちになってしまい、タグがどうしても出来ない場合は……
番外編という形でスペシャル番組の形になってしまいます。勿論、周年記念、各種月の〇〇の日、年末年始とかの大きめのイベントとかはどうにか出来ると思います
で、書いてるメインが終わる事が出来れば……メインをこっちに移しても良いかなと考えてます
そうなると……メインの方の『Another・under・World』シリーズの最終シリーズを書く事と思います
今の所は未定なのでどっちがどっちで進めます」
「そこが難しいですよね」
「そうです。割と能力系バトル書きたいのも有るし、ホラー書きたいものもあるので……どっちかメイン、どっちかサブの形で今後進めるかも知れません」
「難しい所ですね。シロクロ的にはどっちをメインにしたいですか?」
「あー……そりゃ、異能力系バトルをメインにしたいですね」
「書きたい方を書けばいいとは思いますね」
「ですね。と、ここ迄は簡単な目標……?ですけど、ここからはこのシロペンラジオの方ですね」
「確かに……」
「随時……と言うよりかはペンさんが良ければ永続的なコラボの形でこう言った番組を書きたいと思ってます
で、多分……この秋のなろうイベント後になりますけど……再度許可を取りつつ決めていこうかなと思ってます。今はこれの為の許可を取っただけなので……
シロペンラジオをあのまま終わらせるのは勿体無いと思ったので……こっちも出来るだけ出したいと思ってます。投稿タイミングとかは未定になるのが申し訳ない事になりますね……」
「全然大丈夫ですけどね。にしても色々と復活させようとしてますのね……楽しみですけど大丈夫ですか?」
「ゆっくりと進めますのでね。企画段階なので割と大変になりますけど……これが決まれば気楽に書けますね
メインは自分の方なので適当に出来ますけど、こっちはコラボの形ですからね
勿論、コラボの方もこっちをメインにしますし、上手く行けばですけどね……
まぁ、今の所はペンさんとのラジオが楽しいのでこのままの感じで進めますけどね」
「成程……て事は書きた方もこういう感じになります?」
「ですね。メインはラジオなので、細かな描写は省き、会話続きの、時折描写書く感じの書き方になりますね」
「おぉ、でも、名前とか書かないのは結構難しいと思いますけど……?」
「夏夜さんはサブパーソナリティーなので、基本は僕とペンさんを主軸に進めますね
夏夜さんには番組の放送関係、つまりは、『とある廃旅館についての記録』側のメインとして出て貰う形になります
細かな中身はまだなので……何処まで書くかとかは全然ですね
あっ、勿論、『とある廃旅館についての記録』は架空の舞台なので、ラジオで出るのはその時のテーマで雑談な感じです
リアルにやると大変な事になるので……そこはごめんなさいですけど、フィクションとなります」
「まぁ、そこまですると更に時間が大変な事になりますもんね……」
「ですね。ただ、番組の方は現実の廃墟テーマとかでもしようかなと……本当にここばかりは……新たに枠を立ててお知らせしつつですかね」
「期待ですね」
「こんな感じですかね。シロペンラジオの方はこんな形で復活と色々と進めてます
さて、お知らせと言うお知らせと宣伝はこんな感じですかね
それじゃ、シロペンラジオラストスパート。何か忘れてないか確認しますね……」
〜数分後〜
「特にないみたいですね。それじゃ、感想会として……ペンさん、感想としてどうでしたか?」
「久しぶりのシロペンラジオ。楽しかったのと、久々のホラーなので……あー、思い出しただけでも……」
「たはは。僕の方としてはこういう企画じゃないと出来ないので久々でしたね」
「ですね。じゃ、ここ迄にします?」
「ですね。結構終わりも考えてないのでサラっとなりますけど……それではこの次の企画までさようなら」
「ばいばい!。おつぺんぎん!」




