第六話・前編
「はい。後半戦。ここからは……雑談です!」
「長かった……雑談て事は新作ホラーの話ですか?」
「それもありますね。まぁ、最初は……ホラー短編を出した事から……」
「確かに気になります」
「元々はホラーは嫌いで特にチャイルドプレイが駄目でしたね」
「それは聞きましたけど……何処のキッカケで?」
「バイオハザードですね。確か……ポール・アンダーソン監督の実写版『バイオハザード1~6』ですね
最初は怖かったし……何故か家族全員が見てる恐怖でしたが……慣れれば見れるようになりましたね
そこからハマり始めて……ハマりよりも慣れて色んなホラーに手を出した感じですね
短編はごく最近ですけど……実体験が中々に自分では怖かったのと、後は創作で書いた奴とかですね
まぁ、こんなに伸びるとは思ってなかったですね」
「はへぇ……で、新作の『とある廃旅館についての記録』ですね?」
「ですです
モキュメンタリーにする予定は無く……これも偶然でしたね。割と何も考えてなく……
何度も出します……ゾゾゾさんのモキュメンタリー風の撮影が凄く好きでハマってしまって更新の度に見てますね
それとは別で他のホラー系のYouTubeさんを見て……これだ!と思って書きましたね
最初はまぁ、ランキング乗らなかったですけどね……当たり前ですけど……」
「まぁ、そうなりますよね」
「そりゃ、ざこざこですからね
で、少しづつ伸び始めて……低いですがランキング入ったのですね
勿論……一章のみの予定でしたか、意外と伸びたりして二章と書いて、レビューを貰って謎を残した三章まで書いて完結させましたね
割とそこからはランキング入りしたりと今もしてますね
書いてないですが……結構一桁近くまで行きましたね」
「はぇ……」
「初めての書き方な上に……時間合わせする為に結構頭を使いましたね……何せ矛盾出たらどうなるか、分かりませんでしたから
ならない様にしつつ、怪奇現象の為にズラしたり合わせたりと結構大変でしたね……」
「確かに複数台のカメラを合わせるとなると……大変ですもんね」
「本当に大変ですから……割と短編から連載になった奴ですからね……」
「成程……」
「多分今後も時間……気分さえ乗れば書くかもしれないですね。今は別の本編を書いてますから暫くは無いとは思いますけどね」
「じゃ、もし書くとして、コラボとかは?」
「出したいんですけどね。許可取りとかあったり、後、流そうと思っていたやつ……過去の許可で今現状取れるかと言われれば取れなさそうとかで出せないやつとかも有りますからね……
許可取れればコラボはしたいですね」
「成程……だから、今回の私のコラボも許可取りを……」
「そりゃ、気軽に繋がれるのがペンさんですからね」
「ありがとうございます。じゃ、いよいよホラーゲームですね?」
「じゃ、何処から話そうかな……と言っても新作の方をですかね
気になってるのは……
竜騎士さんがシナリオしてくれた『サイレントヒルF』と来年に新作出る『バイオハザードレクイエム』ですね
後は……現在形で、『ズーコシス』、『ガーデンオブバンバン』、『ポピープレイタイム』ですね」
「前半は名作、後半はホラー祭りですね」
「ですです。竜騎士さんはひぐらしのなく頃にでお世話になりましたね。その方が書いた『サイレントヒルF』は凄く楽しみにしてますね
買うかは別として、楽しみでたまりません。所々でひぐらしのなく頃に要素が多いですから期待が膨らんでます」
「成程……と言うよりかやらないのですか?」
「やりたいんですけどね……プレステ5を未だに持ってない上に、出来たとしても時間が……
結局は実況を見る事が一番になりそうですね」
「はぇ……あっ、バイオハザードの方も?」
「予定ではやりたいんです。やりたいんですけどね……結局はプレステ5何ですよね……
まぁ、ポケモンのZAみたいにSwitch2確定となったら実況ですね。結局は……」
「辛い所ですね……」
「本当にですよ……ただ、凄く楽しみにしてるぶん期待が高いですよ。何度も言いますけど……本当に楽しみなんですよね」
「どうどう。じゃ、そのまま、ホラー三作品行きます?」
「ですねー。えーと、じゃ……『ズーコシス』から行きますね」
「ホラーて感じのタイトルじゃないけど……どんなのですか?」
「えっ?。ガッツリホラーだよ。シロペンラジオがホラー並にガッツリホラーだよ
簡単に言うと、動物園だけど、寄生虫によって寄生された動物が化け物になるゲーム
その中で……複数種類の動物だけど……
特徴を言っていきますと……
・キリン
セルパラフノダリス
『変化すると、開いた船からクモの足のようなものが成長し、口が首まで引き裂かれる。顔をよく見ると、目の下に引き裂かれた傷のような部位がまるで被涙を流すように見える。動きも蜘蛛のように変わり、壁に乗って随時素早く振り回して厄介な方だ。』
・ワラビー
マクロマリブクス
『変化すると、四肢が長くなり、腹に口ができると同時に、体から黒い血管が見えます。映像で船に走った口から飼料を吐くのを見て別に消化器官と繋がっているようだ。隠れ能力が生まれるが、骨が先に生じた後、徐々に肉が塗られる形式でかなり独特だ。この能力のため制圧するのに時間も長くかかり、突然飛び出して気絶することが多い。』
・ゴリラ
ブペクトゥスベリンゲイ
『変化すると口がほぼ胸までの大きさに破れ、目が吹く。施設を暗転させてプレイヤーの視界把握を難しくすることができる。主に造形物の岩の上に上がっているが、突然壁に乗って襲って攻撃する』
・ペンギン
インサニアムグラシエポスト
『それは普通の皇帝ペンギンですが、この男は奇妙なことを変えます。くちばしは4つの枝に分割され、翼はコウモリの翼のように変わり、飛ぶことができます。』
・シマウマ
センチダーマチューバラン
『口と性器が逆になります。性器では、これで歯が成長し、攻撃します。一方、腸は口から注いで首にぶら下がっており、大きなナメクジは革に埋め込まれ、背面にはいくつかの長い赤い触手があります。注射器に攻撃された場合、クローン化され、クローンされたオブジェクトである場合、近づくとクラッシュして消えます。正面の前で攻撃されるリスクがあるため、後部または側面に近づくことをお勧めします。キリンのように、私たちから出て戻ってくるパターンがあります。』
・ヘラジカ
ムシパラマルセス
『インセンティブの能力により、同じムースが支配され、引きずられて食べられます。この光を見ると、ノイズが視野にあり、長い間続く場合は、直接的なジャンプの恐怖です。』
・カバ
『あなたの口が開き、尖った歯が突き出て、背中の腫瘍のような塊をします。ほくろのように地中に隠れることができ、被撃時に周辺に毒ガスを吹き込み、カバを中毒させる。』
・ゾウ
マクロパスキュリウムクエ
『変化すると、目は小さな突起のように複数に増加し、鼻はタコの触手のように複数に増えます。急速に突進する能力があり、壁に打ち込むと血を吹く。また、感染した個体が攻撃されると革に硬い角質層のように見えることが形成されますが、この時シリンジを発射しても効果がありません。時間が経つと消えるので、それまで避けて行かなければならない。この消える時間が終わる前に、通常、他の象が攻撃される場合が多く、他の動物よりも特に事前治療攻略がより楽な動物ですが、他の象の両方を食べた後、隅から眠ってしまうので霊犬じゃない状況になる場合こちらを狙うほうがいい。』
・パンダ
Melanocarnifax
『脊椎が伸びるので、背が高く、爪は非常に大きく、非常に醜いモールに変わります。範囲に入った場合、プレーヤーを損傷するために有毒な出血を吹き付けるため、発射体を避けることに注意を払う必要があります。
痕跡はしばらくの間、出血が通過した場所に残されていますが、劇や他の一般的なパンダが追い出されたとしても、損傷しないようです。さらに、バリエーションの後に私たちをさまよい、他のパンダを狩った後、ボスの難しさはそれほど難しくありません。』
・ダチョウ
Obenato?
『突然変異の後、それは多くの点で星のZergのZergの出現を示し、翼の羽と筋肉が消え、骨は残ります。これは、他のゲームの元のゲーム中にを連想させます。オリジナルはダチョウであるため、飛ぶことはありませんが、建物の屋根で走り、ユーザーを混乱させます。一定の距離を保持すると、翼を床に絞ることができます。この発射体は直線で突進しますが、ある程度の誘導があるため、プレイヤーの方向にわずかに飛びます。この発射体は、他の普通のダチョウが正しい場合、大きな問題はないようです。
致命的な注射を受けた直後に走った場合に逃げることができる他の動物とは異なり、ディスクはダチョウになるので、あなたがいる限り漁獲される可能性が高くなります。したがって、ダチョウに対処する場合、常に安全な距離を維持することは重要です。
余談ですが、歩き回ると、姿勢が左右にお尻を振ると、奇妙な笑いのポイントになります。』
です。攻略サイトでの説明なので変ですが大まかにはです」
「無理無理……ちょー無理無理……!!」
「刺激が強かったですね。じゃ、ズーコシスはここまでにして、『ガーデンオブバンバン』ですね
これ、ちらちら見てるのであまり内容分かってないですが幼稚園のホラーと認識していますね。後々にはガッツリと見たいですけどね……
で、『ポピープレイタイム』がオススメですね」
「あっ、アッサリしてますね…………」
「そりゃね?。で、このポピープレイタイムのハギーワギーの人形がうちの子達にプレゼントしましたね」
「うちの子達……?」
「球体人形ですね。二人居て、姉妹設定の妹の方にプレゼントしましたね」
「こっちはこっちで怖い!?」
「たはは。娘ですね。まぁ、それは置いておいて、こっちは結構追ってますね」
「はぇ……」
「ホラーゲーム意外なら……今は普通にゲームはしてますね」
「例えば……?」
「現状回ってるのは……
ヘブバンとFGOとカゲマスですね
ヘブバンとFGOは課金とかですね……たはは。カゲマスはホロライブからですね」
「聞きたい事は有りますけど……ヘブバンて、Key作品のですよね?
結構進んでます?」
「ようやくストーリー終わった所ですね。石集めが出来ないので……のんびり状態ですね」
「成程……てか、コラボ系とかですか?」
「ヘブバンならKey作品とコラボしてるんですけどね……
それしかないですから……今して欲しいと思うのはサマポケとかですかね?
ほら、アニメも放送してますし、して欲しいんですけどね……無理そうですね……」
「まぁ、そればかりは仕方が無いとは思いますよ」
「ですよねー……
このコラボもほぼ、繋がりと仲良くしてくれてるから実現出来てますからね……」
「こういうの結構楽しいですからね。FGOの方はどうですか?」
「社長が帰ってきてくれたのが嬉しくて、宝具レベル5にしてしまった事と、今やってるイベントが中々にですね……
本当に今回のイベント……素材……フリークエストが無いのが辛い所ですね……
レイド戦で他の人達は盛り上がってますが……僕の場合はほら、素材が欲しいのでそっち方面も出して欲しかったですね。僕のみの感想ですけどね」
「まぁ、プレイヤーは楽しい方に盛り上がりますからね。ゲーム周回が苦痛とかは?」
「めちゃくちゃ有りますよ……乗る時と乗らない時の差がね……
だから、ヘブバンのストーリーとかもそんな感じになってしまってますね」
「スタイルの違いですね……」
「ですね……と、CMですね」




