第四話
「さて、続いては、『妖怪・生物編』ですね。生物や妖怪がネタでどんな事を当時は紹介していたんでしょうか……」
「どうぞ!」
〜シロペンラジオ閲覧中〜
「という訳で、『妖怪・生物編』でした!」
「5回分ですね。と言うよりか中々に濃いですよね……」
「そりゃ、『特別編』ですから。と、それじゃ、振り返りと行きますね
第一回・『第十一回・テケテケ』代表的な妖怪ですね
色々と見てきましたが、これは中々に衝撃的過ぎましたね。ただ、化け物好きとしては全身が無いと……」
「どこ言ったんだ……シロクロは……」
「ここに居ますよ。と、まぁ、簡単に言うと上半身のみの化け物ですね
異様に早い化け物。でも、好みじゃないんですよね。好きなのは好きだけど……違うんですよね」
「おう……」
「次は……これも有名過ぎて美人な妖怪……
第二回・『第十三回・口裂け女』!
文句無しの美人!。多分回答は美人と答えるほどに美人!」
「どうどう!」
「失敬。やっぱり元祖美人系の化け物はこの人しか居ないので……
まぁ、簡単に言うと『私綺麗』で聞いてきて、回答や呪文によっては変わる代表する妖怪です」
「確かとあるアニメでも……」
「おっと、それは後の……それでは次!
第三回・『第十四回・八尺様~前編~』『第十五回・八尺様~後編~』
確か、初めての前後編の話でしたね」
「長くてビックリしましたよ……本当にボリュームが多かったですよ」
「割と纏めてる時は本当に長くなりましたから……
でも、意外と可愛いから良いんですけどね!」
「お、oh(´・ω・`)...」
「話としては長いので割愛ですかね……割と永遠と話してしまいそうでかつかつになってしまうので……
まぁ、八頭身モナーと思えば」
「無理がある!」
「じゃ、次!
第四回・『第十八回・アクロバティックサラサラ』
です!。止めた理由が……これもありますから」
「あー、アニメでも登場しましたからね」
「ですです!。見てますからね。面白いんですよね。色んな宇宙人や妖怪が出て最強みたいな感じで強いのがまた……!」
「面白いんですもんね。てか、私の設定……むぐむぐ!?」
「だーめ」
「ナイス。いや、本当にメタくなるのだけ止めてくださいに」
「何でですか……( ´・ω・`)」
「そりゃ、世界線の違いですよ。と、アニメでは好みじゃないけど……意外と化け物女性だけは上位に入る程に好きなんですよね」
「本当にどこ行っちまったんだ……」
「さ、次が最後!
第五回・『第十九回・メリーさんの電話』
電話に出ると居場所を伝えてくれるシャイな子です」
「い、意味が……」
「で、追いつかれると……ヤンデレでメンヘラな僕好みの素敵な人形!
本当に好きなんですよね。この化け物少女達……
好き過ぎて公言してますからね。主にXにて」
「ヮ(゜д゜)ォ!」
「まぁ、簡単に話したけど……良い子の皆は化け物に会ったら逃げる事ね」
「今更取り繕わなくても……」
「まぁまぁ。どの道ね?
それに特別編だからね。振り返り後にはね?」
「果て?」
「それでは次の振り返りへ!……の前に一旦CM」




