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僕と一人の歌手の物語  作者: もずく
1/3

僕が歌を好きになる元になった人

これは僕が人前で歌うのが苦手になる話。


最初に言っておきたいのはこの小説は想像でも妄想でもない、モデルは現在の僕だ。

タイトルにある通り僕は歌うのが苦手だ、何故苦手かというのは僕が12歳の頃に遡る(作者は10台です)

僕はある日を境に人前で歌うのが苦手になった、それは小学校6年生12歳の夏だ。

それまで僕は歌が大好きだった、何よりも好きだったのが自慢の歌を家族や友達の前で歌うことであった、僕が歌を好きになったのは9歳の頃ある曲を聞いてからだ、その歌の歌手はお世辞にも上手いとは言えないし言ってしまえば下手だった、何かこう…勢いだけのような人だ。

僕が何故その人を好きになったのか、長くなったので次回書こうと思う。

小説を書いたのはこれが初めてだからどんどんアドバイスを待っている‼︎

上から目線ですまない



まだまだ未熟者ですが何卒よろしくお願い致します。

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