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No.1670.灼熱Summer
灼熱の大気がこの肌を焦がし
ジリジリと黒く焼けてゆくのが ワカル
一夏の恋なんて言わず もっと二人ではじけようぜ
ふしだら 淫らでも かまわない
今この一瞬こそが マックス
見渡す限りの水平線
まるで南国でバケーションな気分
君といればいつもそうさ
きっと 冬の寒さだってどっか逃げてく
キスするだけで それだけでもう
側にいると感じる それだけでもう I-Ki-So
これこそがまさに Summer
灼熱の大気がこの肌を焦がし
ビリビリと温度があがっていく カラサ
来年もまた二人 どこまでもまじわろうぜ
おかしく なっても イインジャナイ
もう これこそが クライマックス
体の内から沸きでている
わかるだろ おまえだってそうさ
ぐちゅぐちゅの A-So-Ko
まだまだ 楽しめそうだぜ
触れるだけで それだけでもう
腰に当たっているな それだけでもう I-Ki-So
これこそがまさに Summer




