第三回 エアハルト・アードラー
需要なし~♪ あ~あ~ 需要のない企画~♪ ああ懐かし 需要のない企画~♪(前回流し忘れた謎のエンディングテーマ)←今流すんかい。
ひとまず無意味な歌を歌ったところで本題に。
そして、これを書くにあたってちらちら見返して気づいたのですが、この人に関してちょっと素朴な疑問がありまして。
というのも、ナスカはエアハルトさんと呼んでいたのですが、他の人は誰もエアハルトさんとは呼んでいない……。でもなぜかナスカは頑なにエアハルトさんとしか呼ばない……。
(';')??
けれど、唯一エアハルト呼びしているのが地の文の部分。
???(';')???
と、そんな感じになりました。
まぁ気にするのは時間の無駄ですね。
なんたってこの四季が書いているくらいですから、(';')? なところはあって当たり前でしょう。
しかも、一応有能キャラなはずなのですが、なんだかんだで災難お姫様系なんですよね……。
これはもう、(わが家の)元祖ヒロインといっても差し支えないのでは。
それと、本編で家族とか過去とかについてほぼ触れられていないところにも、ちょっとした闇を感じます。
昔のメモにも『ずっと、どこか壊れている気がしてなりませんでした』とあったので、多分、少しはそんな感じの意識があったのだと思います。
闇を出したいのか隠したいのか……、謎でした。(^^; ←満面の笑み
【 踏んだり蹴ったりが好きな方におすすめ!! 完 】 ←気が早い。
※ ただし、ハッピーエンドなのでご注意を。m(_ _)m
ちなみに『クロレアの閃光 ーanother storyー』というアイデアもあったのですがこれは執筆予定がないまま五年近く月日が流れてしまいました。
時の流れって早いですね……。
(至近距離にいるハエトリグモと見つめあいながら)
いまだに執筆予定はないのです!! ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
でも、未来は分からない。
だから断言はできない。
ここではまだ、(断言)は使えないのであった……。 完