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一個め!

最初

核戦争後

人類絶滅


海に大量の放射能 深海特に


精霊期

微生物

水素の核融合を動力源

推進力には

プロペラ式(これがリアルでは普通?) 風

ロケット式 火

噴水式 水

土?


精霊の爆発的な増殖と進化

精霊間のネットワークの構築

ネットワーク→ 情報交換精霊と電気通信の2種類

情報交換精霊は後に他細胞、

電気通信はネットワークを構成する

巨大な脳を形成

脳は生存を目的とする

欠損の修復方法の確立

環境の変化への適応


ネットワークの形成

AIの形成

生存により適した個体へと進化

異様な均質化


放射能の激減

生存のための戦闘力の強化

基本の器官

口 心臓 噴射口


生存に必要な能力

1 捕食 → イーター

2 捕食者からの逃亡 → エスケーパー

1.1 索敵 → リコン

1.2 回復 → リカバー

1.3 攻撃 → オフェンス

1.4 防御 → ディフェス

1.5 回復阻害 →

1.6 ステルス

1.7


準備できる能力とできない能力


生態系が確立される


Eliminated 0

核戦争による人類の終焉

核ネットワーク

日本が起点

新人類の開発 神への挑戦

正・頼・楽

最高の頭脳と最高の兵器、副産物としての感情のみを持つ人間

世相:いくつかの地域覇権国が同盟・連邦・支配などの様々な形で形成

覇権国をトップにピラミッドが形成されて、暗に吸い取られていく形式

格差の拡大

日本は一番格差が少ない国として有名

理由:上位層がいないから

歴史的な人口減少と社会インフラの維持不可能

様々な創意工夫も実らず

人口は江戸時代レベルまで低下

支配層はAIの言うことしか聞かず、労働者階級は仕事がない、、、わけではない

奴隷として働かされている

グローバルな社会を人口の少ない国が生き抜くためには、周りの国から吸い取るか、軍門に下るしかない

献上金的なものを出しつつ社会を壊さないためには、社会インフラが不可欠

それが十分に整備されないので、AIは東京に集中して開発を行うことを決意

他は東京を東京として維持するよう機能し始める

東京とその他の格差拡大

コロニー化

AI導入

AIの提案:東京以外の地域の社会主義化と東京を実質的な出島とすること

生かさず殺さず程度の裕福さを奴隷に与える

AI導入による経済の一時的な回復

上層部



大量絶滅1 舞台 海洋

精霊の大量絶滅

USS United States of Sunによる侵攻→魔力(放射線)の激減による人類帰還の可能性

正(主人公兄)による精霊の大量使役で相打ち

この時正は死ぬ

どうやって戦ったの?


残ったもの

正の精霊使役の影響で今後精霊は独自にネットワークを築くようになる

 精霊→お互いに通信が可能な微生物のイメージ

小生物(多細胞生物のイメージ)の生き残り



大量絶滅2 舞台 海洋

大精霊達の魔法過剰使用による海洋の魔力の枯渇

精霊の高度なネットワーク化による大精霊の出現と魔術の大幅な発展

対して魚類(主に海人)の大幅な進化による新興勢力(武力メイン)

二者間の戦争

戦争による海洋の魔力の枯渇


メイン登場人物

大精霊側

始祖の精霊(正のコピー)

膨大な精霊数、コピー能力(能力発現後即獲得・デメリットは時間とともに情報処理しきれなくなること)と管理者権限

地上へと行けること→ヒロイン

対海人キラー


海人側

特徴:初期の多細胞生物

長所:協力

能力:馬鹿力と個体間のネットワーク


対立要因

ホットスポット(大量絶滅1:Eliminated 1の爆心地)


残ったもの 

深海の魔力の掘り起こしによる地上の再汚染化

陸上への生物の進出

2人残った大精霊 海の生き残り


大精霊の生態系

体を構成するのは大量の微精霊のネットワーク

それゆえに決まった形状を取らない

核となる脳を除いては、欠損を周囲の微精霊にたより修復可能

また、大精霊は互いにとても仲が悪く、基本一人で孤独

 理由は大精霊一体が微精霊の生態系として存在しており、もともと微精霊間の競争に打ち勝つために単一の生物と見せかけた大精霊という構造を形成した


大精霊の構造

 脳→体→外郭精霊群(通称外霊)

 脳 思考を担当 最小単位

 体 人間のような最低限の活動を担当 欠損時外郭精霊群が修復を担当

 外郭精霊群 いわゆる魔法を実現する部位 各大精霊の個性を表現


大精霊が大量発生した理由

精霊ネットワークによる瞬時の情報共有による進化の促進


大精霊の紹介 いくつか

大精霊の始祖 初めての大精霊、脳・身体は正が担ったものの模倣(1stの件)

正のコピー

外霊:「魔法」

魔法の始祖として、索敵・攻撃・回復などの基礎的な魔法を構築させた

今後外霊はコピーされつつ微妙な違いにより多様性が生まれる

つまり「メタ」の繰り返しの発生が起こる


「索敵(視覚拡張、ステルスなど)」「回復」「火』など


→新種の地上でも生きれる大精霊(元々は海で力を出せない出来損ないだった)

大精霊マーガレットの能力は水の中だけでなく、大気中にも移動できること


のちの1人目の賢者

海龍の激減と海人の規模縮小



3rd 舞台 地上 メインは海岸沿い

原因 多数の知能生命体 人など による大規模な戦争とそれに乗じたUSSの侵攻

地上生物の適度な巨大化と増加

地上における精霊の活発化と増加

緩やかな自然の形成と魔力の減少

特異なのは、動物、植物、精霊のほかに過去の軍事兵器を乗っ取った生物→寄生兵器が現れたこと

人族は最弱

詳細は省くが、兵器人類国家モンガリア帝国の世界への侵攻(モデル モンゴル帝国)

それに反抗する国家群 七カ国同盟 との大規模戦争

泥沼化

七カ国同盟と海人との協商による勢力の変化

モンガリア帝国の分裂とUSSの分裂側の乗っ取り

乗っ取ったのは戦争に反対していた第3皇子

自立した意思を持ちモンガリア帝国を内側から変えようと努力した人間として周囲から讃えられる

皇帝家の人間の持つ武器は、心臓の核兵器

7カ国同盟の魔族の国 デモニウム連邦 への侵攻と壊滅

なおこの時第3皇子の側近にデモニウムの戦士が寄生(共生)する

それを皮切りとした全世界への侵攻

最後に残ったソロモン王国

ソロモン王国の善戦(モンガリア帝国側の異様な戦力減少)

USSの介入と地球文明の崩壊の危機

第3皇子の解呪成功と側近への移り変わり

第3皇子のUSS殲滅


アナザーストーリー

大精霊マーガレットと大精霊ポセイドンの直接対決

理由 精霊と他の生物との共生を目指すマーガレットと精霊の世界の再現を目指すポセイドンとの対立

マーガレットの勝利とポセイドンの封印、マーガレットの力の喪失


始祖の大精霊はUSSの監視をしてるから、直接攻めに来なかった


残ったもの

ソロモン王国と乗っ取られたモンゴリア帝国の生き残りの魔族化



4th 舞台

魔族の出現

人魔大戦

人類の魔法科学の発展による人工太陽の実現

龍の登場による人族の勝利



5th 舞台 全部

龍全盛の時代

人(賢者3)の作った最強生物 龍


龍の生態

人が生み出した最悪の生物

現代で言う核兵器的な立ち位置

龍は今までの生物の長所全てを組み込んだ

大精霊の外郭精霊、海人の強靭な肉体、モンゴリア帝国皇帝の心臓、魔族の人の脳


人と龍族によるUSSへの宣戦布告と敗戦、および返り討ちによる絶滅

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