表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

『Wind bell』

作者: 天川裕司
掲載日:2026/01/17

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(星のカケラ)

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782



【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪


『Wind bell』(ミュート)

Capoなし


A    C7 A   C7 E  G  A   C

風鈴が鳴って 風鈴の音はどこでも聞こえたTastefulな

D     E   D   B♭    E/D

Curious, サイレン Wind-bell, wind bell, at night

A    C7   A    C7 E G  A   C

何でもないけど 一寸のおどろき 毎日通ったmy classは

D    E    D     B♭   A/D

僕だけのthis world, wind bell white snake, A—ha

 C    G     C    G

 早く成長したいのに どうしても何かが

 F#     F    B♭   C

 邪魔して居る様で この空が憎くなる

           D

 What you say to be “pleases”(気弱の意味)

 C       G     D   A/ED

 Ah—wind bell Oh—wind bell 君が好きだ

A   C7  A    C7  E   G  A   C

風鈴が今も 僕のこの部屋に飾られてある カーテンレール

D     E   D    B♭     E/D

に吊り下がってる Wind-bell wind-bell, the moment

A    C7  A   C7 E  G     A  C

味気が無いまま 次々と人が消えてゆくよ この現実の中で

D    E    D      B♭   E/D

君もlost down… show time show window A—ha

 C       G   C     G

 君が待って居る現実の淵では 今もみどりの

 F#   F      B♭   C

 色をした空気が ひらめいては消える…

      D

 いつまでも Looking

C         G    D     A/D

Mm—wind bell ha—wind bell いつものグッドjob!!


少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ