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できれば好きと、言ってみたい  作者: 漣眞
第二章 時。今君と
25/25

今までありがとうございました

「できれば好きと、言ってみたい」を読んでくださっていました皆さん。本当にありがとうございました。


 いいねやブックマーク、評価やコメントなど本当に励みになりましたし嬉しかったです。


 ですが、色々な理由をつけ更新頻度が下がり、いつの間にか手をつけなくなってしまいました。


 少し前から、読んでいただいた皆さんや私の作品を彩ってくれたキャスターたちにも申し訳ないと思い、最後まで書ききりたいと思うようになりました。


 そこで、改めて作品と自分の気持ちと向き合い、また新たに「できれば好きと、言ってみたい」を書き直し、投稿することにしました。


 もちろん、この作品も消すつもりはありません。


 今まで読んでいただいていました皆さんや、もっとたくさんの人に読んでいただけるよう精一杯がんばります。


 どうか、よろしくお願いします。

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