★2026/05/27
遅刻です~。
3分ぐらい遅刻しました!!
いつも、お読みいただきありがとうございます。
書いてあったんじゃないの?って思いますよね。
書いてあったんですけど、なんか違う方がいいかな?ってめっちゃ考えて、書き直して、結果、いや、これだと後々辛くなるなって思って、元に戻しました!!
まさかの一時間半ぐらい無駄な?時間を過ごした気がします。
構成って難しいですね。
今回の話は、ラストまでバーッと書き上げてあるんです!!
凄い一気にラストまで浮かんで、勢いのまま書き上げて。
それを説明が足りん!とか、唐突に何を言っている!!とか、なにより文章がおかしかろう~というのをせっせと直しているんです。
やっぱり勢いのままの方が正解だなぁと思いました。
だってきちんと流れが出来ているんだもん。それを変えようとしたわたくしが馬鹿でした。
ええ、流れに身をまかせつつ、足りないおかしい部分を直せばいいだけだったのです。
以後、参考にしようと思いました。
えー今回は、あまり話が進まない?感じになっていますが。
いよいよ、次は夜会です!って言っても、みなさんが何を期待しているのかは分からないので。
ご期待に応えられる……気がしない。
さてはて、どんなのを期待されているのか(いや、期待されていないかも……)
ちなみに、今回書かなかった、没になったシーンには、
『ジュールが、めずらしく、ふわりと微笑んだ』とありまして、これだけは美味しかったなと思いました。見たかったです。没になって非常に残念に思いました。
あ!そうそう。セラフィーヌ様の旦那様がうっすら気配を見せましたね。
彼こそがスパダリ(たぶん)だと思っております。
いつかセラフィーヌ様と旦那の話も書きたいなぁ……
いまだにスタートのシーンと、ルシアンくんが暴言を吐いたシーンしか浮かんでいない。
ちなみに暴言吐いたシーンは、セラフィーヌ様の話を妄想してきたときに浮かんだのを、こちらで乱用?しております。
あ、長くなっちゃた。
そんなわけで、本日もありがとうございました。
ここまで読みに来て下って、感謝しかありません。
(……読んでて楽しいのかなぁ?っていつも疑問に思っております。なんか書いて欲しいこととかあったりするのだろうか??)
それでは~。
おやすみなさいませ。




