差別宇宙サーカス2
しかし私は差別観念を遠ざけて、カルサバで取材を行うつもりが、いつもどこかで、この宿命的下半身の心地好い筈がない差別観念と相争うはめに陥り、もうピエロのパントマイム踊りにも疲れ切った観があるが、何くそ、これが私のライフワークならば、これ踊れ踊れ踊れーよと宣うわけだ(^0^)/
わななく胸の疼き?
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/
去年私が取材した女子大学生は快く私の官能小説(笑)のモデルになってくれると快諾し、鋭意取材を進めたのだが(^0^)/
私が。
「神経症なんだ」と言うと、彼女大学でその手の勉強をしているらしく、表情を曇らせ「そうなのですか?」と宣い、それから妙によそよそしくなり、事なかれ主義ではないが、そのまま取材は座礁、頓挫に終わった次第で(^0^)/
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/
考えるに秋葉原無差別殺人を断行した御人も確か神経症を病んでいた云々の話しを思い出し(笑)私は、それならば相仕方ないではないかと感慨深げ(笑)に思った次第で(^0^)/
これも差別偏見蔑視の諸悪の根源的社会科学の範疇では分析済みの(笑)自分を護る自衛装置としての差別観念は絶対のものであるというテーゼにおもんばかれば、頷ける次第で。(^0^)/
しかし私は差別観念を遠ざけて、カルサバで取材を行うつもりが、いつもどこかで、この宿命的下半身の心地好い筈がない観念と相争うはめに陥り、もうピエロのパントマイム踊りにも疲れ切った観があるが、何くそ、これが私のライフワークならば、これ踊れ踊れ踊れーよ、ピエロよ踊れ(^0^)/と宣うしかないうさぎの尻尾はカタカなの数字の釘を刺した皿の川の冷たさに似て蜂蜜の香り的ピエロの歎きならば、まあタリラリランとカルサバにかわすしかないわけだが、私は精神障害者だからかわせない辛い現実があるわけで。
愉快な四面楚歌のジャングルジムよ万歳か(^0^)/
劣等者、貧民、障害者、弱い者イジメ、人種差別万歳か(^0^)/
万歳(^0^)/万歳(^0^)/万歳(^0^)/
諸兄よどう思う(^0^)/
お笑い草か?(^0^)/
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/




