2001〜1997
こちらのネタバレを含みます。
『エドキア 第11話 愛し子への子守唄』
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シンディ「私、『●●』を倒します、必ず、倒します」
わい 「う、ぐご、ガラガラ、ぺっ」
シンディ「まぁ、口の周り泡だらけ」
わい 「人が食後の歯磨きしてる間に何さらしとんねん!」
シンディ「だって、あまりにもまんまだったものだから」
わい 「方向性は、まぁそうね。でもあの人は倒す。だから。ちょっと違うかな」
シンディ「究極な何かより、杖で叩けば99999ってね」
わい 「そうね。やりこんだよねぇ。全部のステータスMAXまで。何かアイテムで上書きして覚えてく、みたいなそんなん」
シンディ「あ、□さんがこっち見てる」
わい 「きゃー!すいませんすいません。セブンのリメイク出たら買うから許してっ」
シンディ「あんなただの中二病。どうでもいいわ」
わい 「わいの一番のお気に入りの雲を愚弄するのは許さへんで!」
シンディ「○デカイ派と姉さんタイプ派とに別れるんでしょ。別枠で忍者」
わい 「女性キャラも魅力的なのが素敵よね。わいはどーでもいいけど。忍者は死刑。マテリアのつけ直しは泣いたでほんま」
シンディ「次回あたり出てくるかしら。銀色の長髪」
わい 「細く長い剣持ってね。いや!ちゃうわ!出てこんわ、なんの話になってん!?」
シンディ「セブン?」
わい 「エドキアの話せな!まんまと乗せられてもうた···」
シンディ「あ、待って」
わい 「ん?なになに?」
シンディ「もう600文字になるわ。今日の所はこれでおしまいね」
わい 「え、あれ、ちょ。待っ」




