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2001〜1997

こちらのネタバレを含みます。

『エドキア 第11話 愛し子への子守唄』

https://ncode.syosetu.com/n4156eh/11/

シンディ「私、『●●』を倒します、必ず、倒します」

わい  「う、ぐご、ガラガラ、ぺっ」

シンディ「まぁ、口の周り泡だらけ」

わい  「人が食後の歯磨きしてる間に何さらしとんねん!」

シンディ「だって、あまりにもまんまだったものだから」

わい  「方向性は、まぁそうね。でもあの人は倒す。だから。ちょっと違うかな」

シンディ「究極な何かより、杖で叩けば99999ってね」

わい  「そうね。やりこんだよねぇ。全部のステータスMAXまで。何かアイテムで上書きして覚えてく、みたいなそんなん」

シンディ「あ、(四角)さんがこっち見てる」

わい  「きゃー!すいませんすいません。セブンのリメイク出たら買うから許してっ」

シンディ「あんなただの中二病。どうでもいいわ」

わい  「わいの一番のお気に入りの雲を愚弄するのは許さへんで!」

シンディ「○デカイ派と姉さんタイプ派とに別れるんでしょ。別枠で忍者」

わい  「女性キャラも魅力的なのが素敵よね。わいはどーでもいいけど。忍者は死刑。マテリアのつけ直しは泣いたでほんま」

シンディ「次回あたり出てくるかしら。銀色の長髪」

わい  「細く長い剣持ってね。いや!ちゃうわ!出てこんわ、なんの話になってん!?」

シンディ「セブン?」

わい  「エドキアの話せな!まんまと乗せられてもうた···」

シンディ「あ、待って」

わい  「ん?なになに?」

シンディ「もう600文字になるわ。今日の所はこれでおしまいね」

わい  「え、あれ、ちょ。待っ」

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