表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
6/6

あとがき

 あとがきが遅くなりました。申し訳ありませんm(_ _)m

 魚住すくもです。


 この作品は、2013年に角川書店さんが行った“角川Twitter小説コンテスト”に公募したものです。

 ツイート形式から普通の小説の形式に表現を少しいじった程度で、話の筋などはほとんど当時のままです。


 いやー、当時、必死で書きました。おかげで初代iPhoneのホームボタンが壊れちゃいましたが。いろいろ酷使してたせいで。


 創作したいけど、一歩を踏み出せない主人公はおそらくわたしの現し身です。

 あーだこーだ出来ない理由を付けて、安易な方へ逃げてしまってる。


 今年の文学フリマ大阪、出店者として参加考えてたのに、直前になっていろいろ考えちゃって。

 結局、見送った。


 アカリにしばかれるね、こんなことじゃ。

 残されている時間は限られてるのに。


 でも、いつか。

 文芸系同人誌即売会に参加したい。


 そのためには、心の中にある懸念事項を一つ一つ解消していかなくてはならないのです。


 千里の道も一歩から。

 ぼちぼち頑張ります。


 2016年7月16日

 魚住すくも 拝

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ