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ストーカーな俺の人生

こんにちは竹槍訓練です(*^□^*)


はじめての投稿になります(笑)

俺こと、自称ストーカーな訳だが今は大好きな女の子をストーキングしている。




女の子をストーキングしていると、その子は不意にその場に倒れた。


「大じょ―――」


危ない危ない。


ここで行ったらストーキングしてたことがバレる。


と言うことで俺は影から見守る。


すると、近くのおじさんが近づいてきた。


「大丈夫かい?」


おじさんが女の子の手をとり、立ち上がらせた。


「その汚ねえ手で俺の女に触んじゃねえっ!!」


俺は、心のなかでそう叫んだ。

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