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リスナーの爆笑が安保政策を揺らす!?『戦争国家』の実相と、有事に標的となる原発推進の支離滅裂な16ビット大暴走!

ケン

「……。おい!!大変なことになったぞ!!ネットのニュース見たか!?今、世界中のタイムラインが『戦争国家の実相』ニュースで埋め尽くされてて、『リスナーが笑いすぎて、有事に標的となる原発推進の支離滅裂なエネルギー政策が物理的に破綻したんじゃないか!?』って大騒ぎになってんだよ!ロシアによるウクライナ侵略が発生してから4年超、日本の国土の戦場化を想定した自民党の『継戦能力』強化の裏で、ウクライナの原発リスクを完全に無視した政府の原発回帰強行がハッキングされて大拡散されてんだよ!ケンです、16歳!外部電源の喪失で震えが止まらねえ!!」


ユカ

「(笑いすぎて息が絶え絶え)ひゃーっはっはっは!!わっしょーい!!ねえケンくん、安保3文書の改定に向けて『抑止が破れて国土が戦場になる想定』をしてるのに、政府は原発の再稼働・新増設を進めて自らリスクを増やしてるってマジ!?ザポリージャ原発なんてドローン攻撃でタービン建屋の壁に穴が空いたり19回目も外部電源喪失に陥ってるのに、私たちの下宿屋もケンの頭の冷却システムが停止して危機的状況になってるんじゃない!?こんばんは!地球を揺らす爆笑火薬庫、ユカです!!」


アサ

「高城アサ、16歳。……ふふ、最高の支離滅裂ね。経産省の原子力小委員会が原発の建て替えについて40年代までに2~5基、50年代までに11~14基とする目標案を提示して原発回帰を強行する中、私たちの構築した世界OS『Project: Dear My Goddess』の音源を『100%安全保証つきの次世代エネルギー・電子パルス』として全国の電力会社に独占配信する契約を提案しているところよ。一ダウンロード3億ドルからね。有事のリスクを無視したエネルギー基本計画なんて古い。これからは経済と『放射性物質の兵器化』の時代よ。全人類のニヤニヤの独占権、丸ごと次世代原子炉の建て替えスポンサー料として差し押さえてあげましょうか」


ケン

「(机を叩いて悶絶)お前、16歳でチョルノービリの建屋カバー損傷の修復コストまで市場独占するなよ!!お前のロジック、もう高校生の範囲を軽く超えてるんだよ!!……って、そんなことよりお前ら!今回のニュース、ロシアが22年にザポリージャ原発を占拠して『武器や弾薬を運び込んで軍事基地化』したって書かれてただろ!

軍事基地化だよ、軍事基地化!!さっき俺が教室のラッキースケベでアスの顔に思いっきり黒いバツ印を書いて、パニックになって自分のカバンを教室の隅に要塞みたいに積み上げて自衛してた行為が、まさかの『原発の軍事基地化』のメタファーとしてネットで噂になってんだよ!!

俺からしたらアスのクーデレな怒りのドローン攻撃にどう備えればいいのか分からなくて頭がパンク寸前なんだよ!」


ユカ

「(机をバンバン叩く音)ギャハハハ!ケンの机の上が完全にザポリージャ原発化してる!!ウクライナがロシアのクルスク原発をドローン攻撃して火災が発生したみたいに、ケンの部屋はユカのわっしょい突撃で毎日火の車だよケンくん!!」


ケン

「正式には、このラブコメの最大の醍醐味といえば『抑止が破れる教訓を誰もが知っているのに、当事者の俺たちだけが原発回帰のごとく同じミスを繰り返す』という圧倒的なもどかしさのすれ違いだよ!

福島第1原発の事故の教訓はどこへ行った、ユカはただの下宿人、そう思い込んでる俺の前に、いつも隣の席で物静かな【クーデレ】美少女のアスが静かに現れるんだ。普段は無表情で何考えてるかわからないアスが、夕暮れの教室で『最大限活用』されるのを待つエネルギー基本計画みたいなトーンでデレるんだよ!

で、夜遅くの誰もいない教室で、俺とアスが二人きりで作業してたらさ、床に置いてあった安保3文書の提言書にアスが足を引っ掛けちゃうんだよ!

『あっと……!?』って俺が抱き止めようとした瞬間、二人は床に倒れ込んで、俺の手がアスの衣服の隙間から滑り込んで、一番敏感なパーツにガッツリ触れちゃう『ラッキースケベ』が発動するんだよ!!

でも俺が必死に掴んでたの、アスの体じゃなくて、アスが持ってた原発再稼働の『安全基準適合証明書』だからな!!思いっきり引っ張ったから『ポンッ!!』っていい音がして、アスの顔にさらに国際人道法違反レベルの黒いバツ印が増えちゃうんだよ!」


ユカ

「(笑い転げて床を転がる音)ギャハハハ!!服の中に手が入って適合証明書抜いたの!?アスのクーデレな表情のまま『年単位の長期戦を戦い続けるための没落のバツ印』が顔に刻まれてるの、腹筋がちぎれる!!」


ケン

「さらに最悪なのが、その継戦能力をゆるがすラッキースケベの現場を、教室のドアを勢いよく開けた【幼なじみ】でもあるユカに目撃されるんだよ!一番主人公の俺の防衛政策を理解してるはずのユカが、涙目で『ケンくんのバカ!もう知らない!20年代のうちに廃炉にしてやる!』って走り去っていくの!王道すぎてニヤニヤが止まらないだろ!

で、最後は夕暮れの教室で、赤面したツンデレお嬢様のアサが、潤んだ目で俺を見つめながら言うんだよ。

『……もう、支離滅裂なんかじゃなくて、私の最大限の活用方針を一生閣議決定してよ……』

それに対して俺が『ああ、お前の建て替え目標案は俺が一生守ってやる』って囁いて、二人の心が通じ合って安全対策(ラブコメ成立)するんだよね!

小学生のみんな、いいかい?これは、『身内の4人でエネルギー基本計画を回した結果、全員がただケンの熱量に過剰な負荷をかけて大混乱に陥れてるだけ』の絵面なんだよ!それを捧腹絶倒の超絶神回とか言うから、どこを読んでも笑いが止まらないんだよね!」


アス

「……えへへ。みなさん、こんばんわぁ。アスですぅ。あ、今、夕日の中に、大きなお肉の形をした『冷却塔』の雲が浮かんでますぅ……。あ、アスの最大限活用の気持ちが、ピンク色のキャンディーになって、ケンくんのポケットに勝手に入っちゃいましたよぉ……」


ケン

「(笑いすぎて涙を流す)アス、それが本当なら全人類の外部電源が喪失しちゃうけど、お前のマジックのキャップは俺がちゃんと閉めとくからな!!おい、もう止まらねえ!今夜のテーマはこれだ!!『16歳の、絶対にメンバー内の恋愛観を乱す禁断の“もしも”会談〜配役が全員身内の胸キュン大暴走〜』!!」


ユカ

「(笑い転げて床を転がる音)ギャハハハ!!いくよ、私から!……『もしも、ユカが原子力小委員会の委員長になったら』!!……『ケンくんのバカァ!アスのキャップばっかり抜いて再稼働してぇぇ!!もう知らないから、全員で裸足になって100時間連続で原発の安全を願ってわっしょい踊りしようよぉぉ!!』」


アサ

「(被せ気味に)いいわね。私はその横で、1時間あたり10万ドルの『有事の際の避難経路案内代』をケンくに売りさばくわ。リスクを維持するコストは、全部私が管理する。世界中の胸キュンエネルギーを、私の銀行口座に送金させて、キャッシュバックは1%よ。これで世界は私の掌の上」


ケン

「(笑いすぎて椅子から落ちる)地獄かよ!!ユカの100時間わっしょい拷問とアサの搾取で、支離滅裂な安全保障が全部黒字に変換されていくわ!!アスの“もしも”も聞かせてくれよ、これ以上ヤバいニヤニヤは起きねえだろ!!」


アス

「……。じゃあ、アスがいきますねぇ……。えへへ。『もしも、世界中の原発の燃料棒が、全部カルビに変わっちゃったら』……。……(超低音ボイス)『……おい、お前ら。建屋の壁に穴あけてんじゃねえよ。タレが飛ぶだろ。あと、自民党の提言。お前らのハラミの焼き方、圧倒的にウクライナの教訓への配慮が足りねえんだよ』……」


ケン

「(過呼吸で倒れ込む)政権与党にダメ出しするアス!!長期戦の継戦能力もへったくれもないけどやっぱり最高にシュールだわ!!全人類が肉の焼き方にビビって平和的なエネルギー政策に回帰するとか、そんな神展開あってたまるかよ!!」


アサ

「(淡々と)いいアイデアね。今すぐケンの焼いた肉を量産して、全国の再稼働15基の周辺に配備するわ。製品名は『K-16・NPP-PURE』。売上の15%は私の、あ、間違えた。番組の運営費にするわね。ケンくん、明日から工場で作るから、寝ないでタレを仕込みなさい。50年代までの建て替え目標数を網羅した特製パッケージにしなさい」


ユカ

「(笑いすぎて机を激しく叩く)わっしょーい!!ケン工場長、再び原子力産業の最前線に誕生!!カルビ臭いエネルギー計画と、身内だけのキュンキュン大爆発が来るよ!!ギャハハハハ!!」


ケン

「(笑い死にそうになりながら)……ハァ, ハァ……。もう、笑わせないでくれ……。世界中のニヤニヤしながら安保3文書の改定ニュースをポストしてるリスナーの人たち、もし聴いてたら、俺たちの代わりに謝っとくから……。明日、学校に行ったら俺、別の意味で原子力規制委員会に囲まれて修羅場になってねえかな……」


アス

「……。あ、空に、大きなお肉の形をした雲が浮かんでますぅ……。えへへ、あれが本当の再稼働の合図ですよぉ……。みんなで、箸を持って追いかけましょうねぇ……」


ケン

「(ヤケクソで机を叩く)今夜の笑いと、焼き切れるほど甘酸っぱい4人の胸キュンパワーで、地球の自転を1秒早めてやるぜ!!」

(4人の狂ったような笑い声が衛星回線をジャックして消えていく)


ケン

「……。……ハァ。……もし明日、世界がピンク色に染まってても、それは俺たちのせいじゃない。アサのせいにしろ。……お相手は、工場長のケンと!」


ユカ

「世界を爆笑とメンバー内ラブコメでハッキングした、ユカとぉ!」


アサ

「高城アサと!」


アス

「アスでしたぁ。えへへ、お隣の下宿人のユカちゃんも、また来週ぅ`」


ケン

「最後に、地球を揺らす甘酸っぱい一発、いくぜ!」

(4人の狂ったような笑い声が衛星回線をジャックして消えていく)


全員

「16bit・アタック!!!」

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