表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
嫉 妬  作者: 音
10/24

殺意を かんじた 砂浜



朝食を 済ませると 予定 通りに 森へ でかけ た。

森には  ワオ キツネザル が こっちを 観ている。



お猿さんには  やっぱり バナナか な




バナナを 与えてみる。



警戒しているのか すぐには 食べようとしないので

どこかへと 隠れ 、様子を みている・・・と  食べ始め た。




コテージ前の砂浜では ノコギリと 斧が 挿さってい る。


一旦 は  コテージに  戻ろうとした ・・・が

また 道を 引き返 す 事に した。




食事のセットの時間【とき】から

・・・な、にか がおかし 、い



確か どこか・・・に

小屋を 建てられそうな 場所があったはず


この斧と ノコギリを 貸り、 小屋を 建て

そこで しばらく 避 難  していようかし ら。




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ