表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
魔法少女は死んだ  作者: 茶竹抹茶竹
7章・Let's singing with me,for changing for anything for something for everything.
70/70

カード一覧

カード設定一覧


1『魔術師』

  名称:アントーン

  意味:手腕

  所有:逸賀灼

  効果:対象に触れずに運動エネルギーを与える。

2『女教皇』

  名称:ベアター

  意味:神秘

  所有:衛都楼水希

  効果:対象の心を読む。

3『女帝』

  名称:ツェーザー

  意味:行動

  所有:月夜風花

  効果:一定時間限定の高速行動。

4『皇帝』

  名称:ドーラ

  意味:強固

  所有:浮瀬南陸斗

  効果:半円上の強力なバリアを展開する。

5『教皇』

  名称:エーミル

  意味:立法

  所有:衛都楼水希

  効果:物理法則に介入しその結果を左右する。

6『恋人達』

  名称:フルードリッヒ

  意味:魅了

  所有:浮瀬南陸斗

  効果:事前に触れたことのある対象の位置を特定する。

7『戦車』

  名称:グスタフ

  意味:援軍

  所有:月夜風花

  効果:指定した物質を引き寄せ操る。

8『力』

  名称:ハインリッヒ

  意味:力

  所有:浮瀬南陸斗

  効果:運動エネルギーを倍増する。

9『隠者』

  名称:イーダ

  意味:崩壊

  所有:浮瀬南陸斗

  効果:触れた物を分解する。

10『運命の輪』

  名称:ヨゼフ

  意味:報復

  所有:月夜風花

  効果:攻撃を反射する。

11『正義』

  名称:コンラート

  意味:平等

  所有:衛都楼水希

  効果:魔法を打ち消す。

12『死刑囚』

  名称:ルートヴィッヒ

  意味:忍耐

  所有:月夜風花

  効果:使用者の姿を隠し身代わりが出現する。

13『死神』

  名称:マルタ

  意味:生死

  所有:衛都楼水希

  効果:相手に攻撃を行う死神を召還する。

14『節制』

  名称:ノルトポール

  意味:節制

  所有:月夜風花

  効果:2枚のカードの効果を同時に発動させる。

15『悪魔』

  名称:オット

  意味:宿命

  所有:逸賀灼

  効果:鎖が出現し相手を拘束する。

16『塔』

  名称:パオラ

  意味:稲妻

  所有:月夜風花

  効果:高出力の電撃を放つ。

17『星』

  名称:クヴェレ

  意味:時間

  所有:衛都楼水希

  効果:時間の流れを変える。

18『月』

  名称:リヒャルト

  意味:幻想

  所有:浮瀬南陸斗

  効果:幻影の出現。

19『太陽』

  名称:ジークフリート

  意味:物質

  所有:浮瀬南陸斗

  効果:触れた物の質量を増加させる。

20『審判』

  名称:テーオドーア

  意味:位置

  所有:逸賀灼

  効果:位置を入れ替える。

21『世界』

  名称:ウルリッヒ

  意味:帰還

  所有:衛都楼水希

  効果:元の状態に復元する。

22『愚者』

  名称:ヴィクトア

  意味:変換

  所有:月夜風花

  効果:物質を状態変化させる。


ヴィルヘルム・ラジェンランテイル

 衛都楼水希の刀。

イクス・ガンスノッドスエルツェ

 月夜風花の剣。

イュプスィロン・エイロード

 浮瀬南陸斗の大鎚。

ツェット・オクタ

 逸賀灼の弓。




後書き


 ここまでお付き合い頂き、有り難う御座いました。

 「あさきゆめみしきみへ」「エヴェレットの鍵」「ゆびきたす」と続いて今作で四作目の長編となります。本当はもっとプリキュアみたいな話を書く予定だったのが、どうしてこうなった。

 また次の作品でお会いできれば幸いです。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ