ささげまつる、今夜の愛餐?
今日は疲れました・・・
オジサマ濃すぎます。
これから、あのオジサマが色々絡んで来るのでしょうか?
ちょっと遠慮シタイナ・・・
など、考えている内に宿に戻りました。
宿に戻って、ステータスやさっきの収支って思っていましたが、無理でした(ー_ー;)
『すみません、ちょっと疲れたので、休みます。
夕食の時間になったら、起こしてもらってもいいですか?』
今日の晩ごはんは、絶対に食べたいのでおばさんに頼んでみます。
『いいよ、夕食は6時からだけど何時に起こすかい?』
6時はまだ早いかな?
『7時ごろにお願い致します』
『わかったよ、7時だね。
メニューは楽しみにしておくれ、美味しいラビット料理を用意しておくよ』
『はい、楽しみにしておきます!』
女将さんにそう答え、部屋に戻ります。
寝ているノルをベットの隅に置いて、さっきの雑貨屋で、部屋着っぽいものを買えたの、でそれに着替えます。
少し固めですが、清潔なベットに横になり、
暫し夢の中へ行きたいと思います。
ドンドン!
!
『おきゃくさん、夕食の時間だよ』
えっ、もうそんな時間?
ぐっすり寝てました。
『はい、今行きます』
『ノル、起きて!
ラビット料理だよ!』
キャン♪♪【ラビット♪早く食べたい♪】
ノルも、ラビット料理は楽しみにしていたので
飛び起きました。
取り敢えず女将さんに伝えて、
一緒に寝ているノルを起こしたので、待望の
《ラビット料理》です!!




